恐縮です。ちょっと御静粛にお願いいたします。
恐縮です。ちょっと御静粛にお願いいたします。
恐縮です。与党も野党も閣僚席も、まず御静粛にお願いいたします。 どうぞ、大串委員、御質問を。
与野党ともに御静粛に。
まず、答弁をきちんと聞いてください。 総理、お願いいたします。
恐縮です。改めまして、与党も野党も、質問、答弁の際、御静粛にお願いします。
速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 厚生労働大臣加藤勝信君。
どうぞお続けください。
ごめんなさい。与野党ともに、ちょっとお静かにお願いします。
大串委員、大串委員、恐縮です。短く答弁させますから。(発言する者あり)わかりました。 大臣、申しわけないんですが、質問者の方が、もう時間が済みましたので。 この際、前原誠司君から関連質疑の申出があります。枝野君の持ち時間の範囲内でこれを許します。前原誠司君。
次回は、明二十九日午前八時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二分散会
これより会議を開きます。 令和二年度一般会計補正予算(第1号)、令和二年度特別会計補正予算(特第1号)、令和二年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題とし、審査に入ります。 まず、三案の趣旨について政府の説明を聴取いたします。麻生財務大臣。 ――――――――――――― 令和二年度一般会計補正予算(第1号) 令和二年度特別会計補正予算(特第1号) 令和二年度政府関係機関補正予算(機第1号) 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
これにて趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――
この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま説明を聴取いたしました令和二年度補正予算三案の審査中、日本銀行及び独立行政法人等の役職員から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人として出席を求めることとし、その人選等諸般の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、明二十八日午前八時五十五分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十二分散会
ただいま議題となりました令和二年度一般会計予算外二案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、予算三案の概要について申し上げます。 令和二年度一般会計予算の規模は百二兆六千五百八十億円であり、前年度当初予算に対して一・二%の増加となっております。 歳出のうち、国債費及び地方交付税交付金等を除いた一般歳出の規模は六十三兆四千九百七十二億円であり、前年度当初予算に対して二・五%の増加となっております。 歳入のうち、公債金は三十二兆五千五百六十二億円で、公債依存度は三一・七%となっております。 特別会計予算については、十三の特別会計があり、会計間の取引額などの重複額等を控除した歳出
これより会議を開きます。 令和二年度一般会計予算、令和二年度特別会計予算、令和二年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 この際、内閣総理大臣から発言を求められておりますので、これを許します。内閣総理大臣安倍晋三君。
この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として人事院事務総局給与局長松尾恵美子君、出入国在留管理庁次長高嶋智光君、外務省領事局長水嶋光一君、厚生労働省健康局長宮嵜雅則君、防衛省人事教育局長岡真臣君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官大西証史君、内閣府大臣官房長大塚幸寛君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、これに賛成の諸君の起立を求めます。(発言する者あり) 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――