いや、だから、確認がわかったら御答弁ください。 どうぞ質問を続けてください。(森国務大臣「今確認しています」と呼ぶ) できましたか。(森国務大臣「いえ、今確認しています」と呼ぶ) だから、確認している最中、後藤君の質問時間がもったいないから、後藤祐一君、どうぞ御質問ください。
いや、だから、確認がわかったら御答弁ください。 どうぞ質問を続けてください。(森国務大臣「今確認しています」と呼ぶ) できましたか。(森国務大臣「いえ、今確認しています」と呼ぶ) だから、確認している最中、後藤君の質問時間がもったいないから、後藤祐一君、どうぞ御質問ください。
これは質問通告は、後藤議員。
後藤君、ごめんなさい。 十一ページというのは、大臣の訓令のことですね。
はい、わかりました。(発言する者あり)いやいや、確認しただけです。
では、もう一度、短く質問をお願いします。
では、もう一度、後藤祐一君。(後藤(祐)委員「同じことです。答えていない。別表は聞いていません」と呼ぶ) では、後藤祐一君、私の方からもう一度伝えますけれども、もう一度質問してください。
ちょっとお静かに。 大臣においては簡潔に御答弁を、また質問者においては、答弁中、ちょっとお静かにお願いします。
ちょっと、静かな環境でお願いいたします。
短く言ってください。すぐ答弁させます。
少し御静粛に。
ちょっと、与野党ともに少し御静粛に。
では、もう一度短く。(後藤(祐)委員「もう三回も四回もやっていますよ」と呼ぶ) 法務大臣、再答弁できますか。法務大臣森まさこ君。
後藤祐一君。(発言する者あり) では、まずお静かに、お静かに。お静かに。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 後藤祐一君。(発言する者あり)
ちょっとお静かに。 いいですか、後藤委員に申し上げます。 野党からはきちんとした答弁ができていないというお話がございましたが、与党理事からはきっちりとした答弁が出ているというお話が出ております。 その上で、私も十分にこれを聞かせていただきましたが、精査するために、本日の速記録が出た段階で理事会で協議することといたしました。
聞いております。
わかりました。 では、後刻、そこは理事会で協議いたします。
これにて後藤君の質疑は終了いたしました。 次に、今井雅人君。
ちょっと大臣、お待ちください。大臣、ちょっとお待ちください。大臣、一回、お席にお戻りください。(発言する者あり)まず、皆さん、御静粛に。御静粛に。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 国務大臣北村誠吾君。