起立多数。よって、令和二年度補正予算三案は、いずれも原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました令和二年度補正予算三案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
起立多数。よって、令和二年度補正予算三案は、いずれも原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました令和二年度補正予算三案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十四分散会
これより会議を開きます。 令和二年度一般会計補正予算(第2号)、令和二年度特別会計補正予算(特第2号)、令和二年度政府関係機関補正予算(機第2号)、以上三案を一括して議題とし、基本的質疑に入ります。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官藤井敏彦君、内閣官房内閣審議官向井治紀君、金融庁監督局長栗田照久君、財務省主計局長太田充君、文部科学省高等教育局長伯井美徳君、文化庁次長今里讓君、厚生労働省大臣官房高齢・障害者雇用開発審議官達谷窟庸野君、厚生労働省健康局長宮嵜雅則君、厚生労働省職業安定局長小林洋司君、経済産業省大臣官房商務・サービス審議官藤木俊光君、経済産業省貿易経済協力局長
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
質疑の申出がありますので、順次これを許します。坂本哲志君。
この際、山際大志郎君から関連質疑の申出があります。坂本君の持ち時間の範囲内でこれを許します。山際大志郎君。
山際大志郎君。 なお、申合せの時間が過ぎておりますので。
これにて坂本君、山際君の質疑は終了いたしました。 次に、石井啓一君。
梶山経済産業大臣。 なお、申合せの時間が迫っておりますので、恐縮ですが、簡潔に御答弁をお願いいたします。
これにて石井君の質疑は終了いたしました。 次に、枝野幸男君。
梶山経産大臣。
いや、指名しちゃったので、申しわけないですけれども。 梶山経産大臣、指名をいたしましたので、恐縮ですが、御答弁を。簡潔にお願いいたします。
この際、川内博史君から関連質疑の申出があります。枝野君の持ち時間の範囲内でこれを許します。川内博史君。
速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 経済産業大臣梶山弘志君。
速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 経済産業大臣梶山弘志君。
大臣、御着席を。 それから、静粛にお願いします。
ちょっとお待ちください。 まず、経済産業大臣、午前中の答弁で可能ですか。 川内君の質問時間は午後もございますので、川内君、午後に質問していただいて、その間に政府としてきちんとした数字を出させるという方向で……(川内委員「いや、数字じゃなくて条文」と呼ぶ)条文を出させるということで進めさせていただきたいと思います。