ただいまから内閣委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、宮島喜文君が委員を辞任され、その補欠として清水真人君が選任をされました。 ─────────────
ただいまから内閣委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、宮島喜文君が委員を辞任され、その補欠として清水真人君が選任をされました。 ─────────────
休憩前に引き続き、重要施設周辺及び国境離島等における土地等の利用状況の調査及び利用の規制等に関する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
申合せの時間が来ましたので。
速記を止めてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。
委員長の許可を得て。 どうぞ、木村さん。
速記を止めてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。
じゃ、速記止めてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。
速記止めてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。
速記を止めてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。
本日の質疑はこの程度にとどめます。 ─────────────
次に、内閣の重要政策及び警察等に関する調査のうち、政治分野における男女共同参画の推進に関する法律の一部を改正する法律案に関する件を議題といたします。 本件につきましては、理事会におきまして協議をいたしました結果、お手元に配付してありますとおり、草案がまとまりました。 この際、草案の趣旨及び主な内容について御説明申し上げます。 政治分野における男女共同参画の推進に関する法律が三年前に施行されてから今日に至るまで、政治分野への女性の参画は徐々に進んできてはおりますが、依然として諸外国と比べると大きく遅れている状況にあります。 本法律案は、こうした現状に鑑みて、政治分野における男女共同参画をより一層推進するため、政党等の自
御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、本会議における趣旨説明の内容につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十六分散会
ただいま議題となりました法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、国家公務員の定年を段階的に六十五歳に引き上げるとともに、役職定年による降任及び転任並びに定年前再任用短時間勤務の制度を設けるほか、六十歳を超える職員に係る給与及び退職手当に関する特例を設ける等の措置を講じようとするものであります。 委員会におきましては、定年引上げに伴う定員管理の在り方、本法律案と民間の取組との関係、役職定年制の意義及び課題等について質疑が行われましたが、その詳細は会議録によって御承知願います。 質疑を終局し、討論に入りましたところ、日本維新の会の柴田委員より反対の旨の意見が述べられました。
ただいまから内閣委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、高木かおりさんが委員を辞任され、その補欠として音喜多駿君が選任をされました。 ─────────────