米沢隆君。
米沢隆君。
簑輪幸代君。
これにて討論は終局いたしました。 —————————————
これより採決に入ります。 国家公務員及び公共企業体職員に係る共済組合制度の統合等を図るための国家公務員共済組合法等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 —————————————
ただいま議決いたしました本案に対し、大原一二君外四名より、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合、新自由クラブ五派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 この際、提出昔より趣旨の説明を求めます。野口幸一君。
以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 本附帯決議に対し、政府より発言を求められておりますので、これを許します。竹下大蔵大臣。
お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
本日は、これにて散会いたします。 午後七時二十三分散会
ただいま議題となりました国際通貨基金及び国際復興開発銀行くの加盟に伴う措置に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、大蔵委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 先般、国際通貨基金において、現下の債務累積問題簿に対処し、国際通貨金融体制の安定を図るため、その資金基盤を強化する必要があることから、その出資総額を現行の約六百十一億特別引出権から約九百億特別引出権へと、約四七%増資することが合意されました。 本法律案は、これに伴い、わが国が同基金に対する出資の額の増額に応ずるための措置を講ずるもので、その内容は、政府が同基金に出資することができる金額の範囲を、現行の二十四億八千八百五十万特別引出権から四十二億
これより大蔵委員会社会労働委員会連合審査会を開会いたします。 先例によりまして、私が委員長の職務を行います。 国家公務員及び公共企業体職員に係る共済組合制度の統合等を図るための国家公務員共済組合法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨の説明については、これを省略し、お手元に配付してあります資料により御了承を願うことといたします。 ————————————— 国家公務員及び公共企業体職員に係る共済組合 制度の統合等を図るための国家公務員共済組 合法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。森井忠良君。
ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を始めてください。 暫時休憩します。 午前十一時六分休憩 ————◇————— 午後零時二分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。森井忠良君。
御苦労さまでした。 この際、暫時休憩いたします。 午後零時四十一分休憩 ————◇————— 午後三時一分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。大原亨君。
平石磨作太郎君。