これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。戸田菊雄君。
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。戸田菊雄君。
阿部助哉君。
午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十七分休憩 ────◇───── 午後一時四分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。柴田弘君。
米沢隆君。
正森成二君。
野口幸一君。
広瀬秀吉君。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時十一分散会
これより会議を開きます。 昭和五十八年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案を議題といたします。 まず、政府より提案理由の説明を求めます。竹下大蔵大臣。 ───────────── 昭和五十八年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────
以上で提案理由の説明は終わりました。 ─────────────
この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま議題となっております本案について、本日、参考人として日本銀行副総裁澄田智君の出席を求め、その意見を聴取することといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ─────────────
ただいま澄田参考人が出席されておりますので、この際、一言申し上げます。 本日は、御多用中のところ御出席をいただき、まことにありがとうございました。本案について、そのお立場から忌憚のない御意見をお述べいただくようお願いいたします。 なお、御意見は、委員からの質疑にお答え願うことといたしたいと存じます。 これより質疑に入ります。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。上田卓三君。
午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十六分休憩 ────◇───── 午後一時十二分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。鳥居一雄君。
玉置一弥君。
蓑輪幸代君。
小杉隆君。
伊藤茂君。