植
植原悦二郎日本民主党
1955-07-23
衆議院・外務委員会
森島守人君。
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森島守人君。
静粛に願います。
穗積七郎君。
松岡駒吉君。
戸叶さんの時間を食べていわるけですから……。
岡田春夫君。
これより外務大臣に対する質疑を通告順によって許します。大体理事会においての時間のこともありますから、時間は各自十分ということをどうか厳守していただきたいと思います。並木芳雄君。
福田篤泰君。
細迫兼光君。
戸叶里子君。
岡田春夫君。
どうぞ私語をやめて単刀直入にお願いいたします。
岡田君、少し時間が延びているのです。守って下さい。
菊池義郎君。
渡邊良夫君。
穗積七郎君。
北澤直吉君。
次会は公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十七分散会
ただいま議題となりました日本海外移住振興株式会社法案につきまして、外務委員会における審議の経過及び結果を御報告申し上げます。 この法案は、六月二十二日内閣から国会に提出、同日本委員会に付託されましたので、六月二十五日から七月二十日まで八回にわたり外務委員会を、また外務委員会農林水産委員会連合審査会を開き、最も慎重に審議を重ねました。 政府側の説明によりますれば、戦後、中南米諸国に対する移住者の送出は昭和二十七年度末から開始されましたが、政府が送出いたしましたいわゆる計画移民の数は逐年増加いたしまして二十九年度には三千七百四十一名に達し、本年度は約五千五百名を送り出す予定であります。このように海外移住事業が進展いたして参りまし
これより会議を開きます。 日本海外移住振興株式会社法案を議題といたします。 この際外務大臣より発言を求められておりますのでこれを許します。重光外務大臣。