これにて暫時休憩いたします。午後二時より再開いたします。 午後一時一分休憩 ————◇————— 午後二時二十二分開議
これにて暫時休憩いたします。午後二時より再開いたします。 午後一時一分休憩 ————◇————— 午後二時二十二分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を継続いたします。加藤清二君。
それはいつのことですか。
淡谷さんも久保田さんも留保ですから、先に淡谷さんにお許しをいたします。淡谷悠藏君。
大蔵大臣は参議院の予算委員会に行っていて、ちょっと出られないらしいです。
どうぞ短かく願います。あなたはずいぶん時間をとっております。
久保田豊君、久保田さんは午前もこの問題については御質問なさっておりますし、久保田さん以外にまだ少しも質問しない人がありますから、ごく短かく、なるべく十分くらいにお願いいたしたいと思います。
ちょっと久保田君に御注意申し上げます。実は参議院でも予算委員会を開いておりますので、経済審議庁長官と農林大臣と入れかわるようにしておるのですから、あなたの質問も、例を引いては何ですが、淡谷さんのように単刀直入になるべく簡単にお願いいたします。
もう時間一ぱいですから……。
もう一つだけに限定願います。
あとは意見の相違だと思います。簡単に質問だけ願います。
加藤清二君。
加藤さんと田中さんに御相談いたします。加藤さん、外務大臣に対する質疑を継続して、経審長官等については後にしていただきたい。ということは、参議院の予算審議の関係もありますので、外務大臣はこっちを早く切り上げて向うへ行ってもらいたいので、外務大臣に対する質問はあなたと田中武夫さんですから、外務大臣の方を先にやっていただきたい。
田中武夫君。
北澤直吉君。
これにて本連合審査会を散会いたします。委員諸君の御労苦を感謝いたします。 午後五時五分散会
これより会議を開きます。 農産物に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。これより本件に関し質疑を許します。稻村隆一君。
高津正道君。
穗積七郎君。
それはいつまでにできるのですか。——今西山説明員は調べてお答えするというのですが、調べてお答えするなら、いつまでにできるか、こういうことです。