土井たか子君。
土井たか子君。
国税庁次長はいいですか。
春田重昭君。
安藤巖君。
本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十一分散会
これより会議を開きます。 昭和五十一年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、総理府所管中防衛庁について審査を行います。 まず、防衛庁長官から概要の説明を求めます。金丸防衛庁長官。
次に、会計検査院当局から検査の概要説明を求めます。藤井会計検査院第二局長。
これにて説明の聴取を終わります。 —————————————
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。村山喜一君。
次に、馬場猪太郎君。
この際、午後一時四十五分まで休憩いたします。 午後零時三十七分休憩 ————◇————— 午後一時四十六分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。原茂君。
林孝矩君。
施設庁長官がさっきから手を挙げておるので一言。
安藤巖君。
簡単に、わかるように答えてください。
早くやってください、簡単に。
基準法十一条の解釈は……。
本日は、これにて散会いたします。 午後五時三分散会
これより会議を開きます。 この際、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、決算の適正を期するため 一、昭和五十一年度一般会計歳入歳出決算 昭和五十一年度特別会計歳入歳出決算 昭和五十一年度国税収納金整理資金受払計算書 昭和五十一年度政府関係機関決算書 二、昭和五十一年度国有財産増減及び現在額総計算書 三、昭和五十一年度国有財産無償貸付状況総計算書 四、歳入歳出の実況に関する件 五、国有財産の増減及び現況に関する件 六、政府関係機関の経理に関する件 七、国が資本金を出資している法人の会計に関する件 八、国または公社が直接または間接に補助金、奨励金、助成金