村山喜一君。
村山喜一君。
春田重昭君。
安藤巖君。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十三分散会
これより会議を開きます。 昭和五十一年度決算外二件を一括して議題といたします。 文部省所管について審査を行います。 この際、お諮りいたします。 本件審査に関し、東京大学における国有財産及び物品管理等の問題について、本日、参考人として東京大学学長向坊隆君、東京大学医学部長山村秀夫君、東京大学附属病院長織田敏次君及び東京大学事務局長吉田壽雄君並びに地震に関する問題について、東京大学地震研究所長梶浦欣二郎君の御出席を願い、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人からの意見の聴取は、委員の質疑により行いたいと存じますので、さよう御了承願います。 —————————————
それでは、まず文部大臣から文部省所管決算の概要の説明を求めます。砂田文部大臣。
次に、会計検査院当局から検査の概要の説明を求めます。藤井会計検査院第二局長。
これにて説明の聴取を終わります。 —————————————
これより質疑に入るのでありますが、本日は、理事会の協議により、午前中は東大問題、午後はその他の問題について審査を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。津島雄三君。
馬場猪太郎君。
これはどうですか。附属病院長が来てみえるから、その方が話がわかるんじゃないですか。——織田附属病院長。
林孝矩君。
誤りがあるかどうかということだ。数が違うのは、それが正しいのかどうかということだ。
次に、塚本三郎君。
安藤巖君。
西岡武夫君。
簡単にやってください。
時間を超過しましたから、簡単にやってくださいよ。
もう時間が終わりましたので……。