次に、砂田文部大臣。
次に、砂田文部大臣。
次に、小沢厚生大臣。
次に、河本通商産業大臣。
次に、中川農林大臣。
次に、福永運輸大臣。
以上をもちまして各国務大臣からの発言は終わりました。 次に、佐藤会計検査院長から発言を求めます。
この際、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員になっております。これよりその補欠選任を行うのでありますが、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。 それでは、大内啓伍君を理事に指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十七分散会
ただいま議題となりました各件について、決算委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、予備費等について御説明いたします。 これらは、財政法の規定に基づき、国会の事後承諾を求めるため提出されたものであります。 そのうち、昭和五十一年度分は、昭和五十二年一月から三月までの間に使用が決定されたもので、一般会計公共事業等予備費は、豪雪に伴う道路事業に必要な経費等六件で、その金額は二十五億円余であります。 一般会計予備費は、国民年金国庫負担金の不足を補うために必要な経費等十九件で、その金額は六百五十一億円余であります。 特別会計予備費は、国民年金特別会計等八特別会計の十一件で、その金額は三百二十六億円余
これより会議を開きます。 昭和五十一年度一般会計公共事業等予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)、昭和五十一年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)、昭和五十一年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)、昭和五十一年度特別会計予算総則第十一条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書(その2)、以上四件の承諾を求めるの件、及び昭和五十二年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)、昭和五十二年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)、昭和五十二年度特別会計予算総則第十一条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書(その1)
これにて説明の聴取を終わります。 —————————————
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がございますので、順次これを許します。村山喜一君。
原茂君。
馬場猪太郎君。
春田重昭君。
安藤巖君。
安藤君のいまの申し入れについては、理事会で相談をして実行いたしたい、こう思います。
麻生良方君。
これにて質疑は終了いたしました。 —————————————
これより昭和五十一年度一般会計公共事業等予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)外三件及び昭和五十二年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)外二件の承諾を求めるの件について討論に入ります。 討論の申し出がございますので、順次これを許します。森下元晴君。