以上で各大臣の所信表明は終わりました。 次に、令和五年度内閣官房・内閣府における当委員会関係予算の概要及び令和五年度デジタル庁関係予算の概要について、それぞれ説明を聴取いたします。和田内閣府副大臣。
以上で各大臣の所信表明は終わりました。 次に、令和五年度内閣官房・内閣府における当委員会関係予算の概要及び令和五年度デジタル庁関係予算の概要について、それぞれ説明を聴取いたします。和田内閣府副大臣。
次に、大串デジタル副大臣兼内閣府副大臣。
以上で説明は終わりました。 この際、尾崎デジタル大臣政務官兼内閣府大臣政務官及び自見内閣府大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。尾崎デジタル大臣政務官兼内閣府大臣政務官。
次に、自見内閣府大臣政務官。
次回は、来る十四日火曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十九分散会
この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました橋本岳でございます。 我が国は、現在、人口減少、少子高齢化、東京圏への人口の一極集中という構造的な課題に直面しております。これらの解決に当たっては、少子化対策・子供関連政策の推進と地域活性化の両方の視点が不可欠であり、これに一体的に取り組むことが求められます。 加えて、近年、我が国の様々な政策課題の解決策としてデジタル技術活用への関心が高まっており、地域活性化の観点からも、各地域におけるデジタルの実装を進め、魅力ある地域づくりに取り組むことが求められております。 このような状況の下、本委員会に課せ
これより理事の互選を行います。
ただいまの湯原俊二君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 今枝宗一郎君 坂本 哲志君 田中 英之君 谷川 弥一君 坂本祐之輔君 湯原 俊二君 中司 宏君 中川 宏昌君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十七分散会
これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 お手元に配付してありますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、政府関係機関の四国移転の実現に関する陳情書一件であります。 ――――◇―――――
次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 地方創生の総合的対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十一分散会
これより会議を開きます。 地方創生の総合的対策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として日本郵政株式会社常務執行役立林理君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として内閣官房内閣審議官、内閣府地方分権改革推進室長加藤主税君、内閣官房デジタル田園都市国家構想実現会議事務局審議官、内閣府地方創生推進室次長布施田英生君、内閣官房デジタル田園都市国家構想実現会議事務局審議官、内閣府地方創生推進事務局審議官中村広樹君、内閣官房デジタル田園都市国家構想実現会議事務局審議官佐脇紀代志君、内閣官房デジタル田園都市国家構想実現会議事務局審議官内田幸雄君、内閣官房デジタ
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
質疑の申出がありますので、順次これを許します。保岡宏武君。
次に、金城泰邦君。
次に、坂本祐之輔君。
次に、福田昭夫君。