次に、宮本徹君。
次に、宮本徹君。
次に、仁木博文君。
この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 各案審査のため、来る五月十一日水曜日午前九時、参考人として関西大学人間健康学部人間健康学科教授山縣文治君、特定非営利活動法人ぱっぷす理事長金尻カズナ君、獨協大学国際教養学部教授和田一郎君、大阪府中央子ども家庭センター所長藥師寺順子君、児童養護施設子供の家施設長早川悟司君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 この際、御報告いたします。 内閣委員会との連合審査会は、来る五月十日火曜日午後一時から開会することとなりましたので、御了承願います。 次回は、来る十一日水曜日午前八時四十五分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十八分散会
これより会議を開きます。 この際、連合審査会開会申入れに関する件についてお諮りいたします。 内閣委員会において審査中の内閣提出、こども家庭庁設置法案及びこども家庭庁設置法の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案並びに加藤勝信君外十名提出、こども基本法案、城井崇君外十一名提出、子どもの最善の利益が図られるための子ども施策の総合的かつ計画的な推進に関する法律案及び三木圭恵君外二名提出、子ども育成基本法案について、内閣委員会に連合審査会開会の申入れを行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、連合審査会の開会日時等につきましては、内閣委員長と協議の上決定いたしますので、御了承願います。 ――――◇―――――
厚生労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官三貝哲君、新しい資本主義実現本部事務局次長三浦章豪君、内閣府大臣官房審議官坂田進君、国税庁課税部長星屋和彦君、文部科学省大臣官房学習基盤審議官茂里毅君、厚生労働省医政局長伊原和人君、健康局長佐原康之君、医薬・生活衛生局長鎌田光明君、労働基準局長吉永和生君、雇用環境・均等局長山田雅彦君、子ども家庭局長橋本泰宏君、社会・援護局長山本麻里君、社会・援護局障害保健福祉部長田原克志君、保険局長浜谷浩樹君、年金局長高橋俊之君、国土交通省大臣官房公共交通・物流政策審議官寺田吉道君の出席を求め、説明を
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
質疑の申出がありますので、順次これを許します。金村龍那君。
午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前九時三十六分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。市村浩一郎君。
次に、田中健君。
次に、宮本徹君。
次に、仁木博文君。
次に、内閣提出、児童福祉法等の一部を改正する法律案並びに岡本あき子君外十二名提出、保育等従業者の人材確保のための処遇の改善等に関する特別措置法案及び早稲田ゆき君外十六名提出、介護・障害福祉従事者の人材確保に関する特別措置法案の各案を議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。後藤厚生労働大臣。 ――――――――――――― 児童福祉法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
次に、吉田はるみ君。 ――――――――――――― 保育等従業者の人材確保のための処遇の改善等に関する特別措置法案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
次に、早稲田ゆき君。 ――――――――――――― 介護・障害福祉従事者の人材確保に関する特別措置法案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
以上で各案の趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る二十七日水曜日午前八時四十五分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十六分散会
これより会議を開きます。 厚生労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官澤田史朗君、内閣府大臣官房審議官吉住啓作君、食品安全委員会事務局長鋤柄卓夫君、子ども・子育て本部審議官相川哲也君、消防庁審議官齋藤秀生君、法務省大臣官房審議官堂薗幹一郎君、厚生労働省大臣官房危機管理・医務技術総括審議官浅沼一成君、医政局長伊原和人君、健康局長佐原康之君、労働基準局長吉永和生君、職業安定局長田中誠二君、雇用環境・均等局長山田雅彦君、子ども家庭局長橋本泰宏君、社会・援護局障害保健福祉部長田原克志君、人材開発統括官小林洋司君、国立感染症研究所長脇
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――