午後一時十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十八分休憩 ――――◇――――― 午後一時十分開議
午後一時十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十八分休憩 ――――◇――――― 午後一時十分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 第二百回国会、川内博史君外五名提出、独立行政法人大学入試センター法の一部を改正する法律案につきまして、提出者全員から撤回の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
午前に引き続き、文部科学行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑を続行いたします。中川正春君。
次に、笠浩史君。
次に、畑野君枝君。
次に、森夏枝君。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三分散会
これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事上川陽子君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴うその補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。 それでは、理事に田畑裕明君を指名いたします。 ――――◇―――――
次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 文部科学行政の基本施策に関する事項 生涯学習に関する事項 学校教育に関する事項 科学技術及び学術の振興に関する事項 科学技術の研究開発に関する事項 文化芸術、スポーツ及び青少年に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
文部科学行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 文部科学大臣から所信を聴取いたします。萩生田文部科学大臣。
次に、東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会担当大臣から所信を聴取いたします。橋本東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会担当大臣。
次に、令和二年度文部科学省関係予算の概要及び令和二年度東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会推進本部事務局関係予算の概要について、順次説明を聴取いたします。亀岡文部科学副大臣兼内閣府副大臣。
以上で説明は終わりました。 次回は、来る六日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十四分散会
これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 本会期中、当委員会に付託されました請願は九十八件であります。各請願の取扱いにつきましては、理事会におきまして慎重に検討いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、お手元に配付いたしましたとおり、本会期中、当委員会に参考送付されました陳情書は、「奄美大島、徳之島、沖縄島北部及び西表島」の世界自然遺産登録の早期実現等に関する陳情書外二十三件、また、地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、学費と教育条件の公私間格差是正にむけて、私立高等学校への私学助成の充実を求める意見書外三百五十五件であります。 ――――◇―
次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 まず、川内博史君外六名提出、独立行政法人大学入試センター法の一部を改正する法律案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立少数。よって、本案は、議長に対し、閉会中審査の申出をしないことに決しました。 次に 第百九十八回国会、遠藤利明君外八名提出、青少年自然体験活動等の推進に関する法律案 川内博史君外五名提出、独立行政法人大学入試センター法の一部を改正する法律案 及び 城井崇君外六名提出、大学等における修学の支援に関する法律の一部を改正する法律案 並びに 文部科学行政の基本施策に関する件 生涯学習に関する件 学校教育に関する件 科学技術及び学術の振興に関する件 科学技術の研究開発に関する件 文化芸術、スポーツ及び青少年に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じま