大臣、時間が参っております。よろしくお願いいたします。
大臣、時間が参っております。よろしくお願いいたします。
時間が終わっております。
次に、初鹿明博君。
初鹿君、時間が終わっております。
次に、川内博史君。
今御質問に答えていただく、あるいは、例えば、調査の中で何種類ぐらいそういうのがあるということでもわかるならお答えいただく、どちらでもいいですから、お答えください。
義本理事、もし今持ち合わせていないなら、後ほどそれはしっかり調べてお答えいただく。 それから、今おっしゃっている……(川内委員「事実を確認して、ファクトを確認しているだけですから」と呼ぶ)じゃ、その種類、今おっしゃったこと、示したか示していないかでお願いします。
では、とめてください。 〔速記中止〕
それでは、速記を起こしてください。 義本理事。
川内さん、わかりました。 もう一回とめてください。 〔速記中止〕
それでは、速記を起こしてください。 義本理事。
じゃ、時計をもう一回とめていただいて。 〔速記中止〕
では、速記を起こしてください。 義本理事。
もう一回とめてください。 〔速記中止〕
じゃ、速記を起こしてください。 義本理事。
じゃ、速記をとめてください。 〔速記中止〕
じゃ、速記を起こしてください。(川内委員「いや、ちゃんと数を言うのかどうかですよ。ちゃんと数を確認するのかどうか確認しないと。時間だけ使われても僕は困るんです、お願いします」と呼ぶ) じゃ、とめてください。 〔速記中止〕
それでは、速記を起こしてください。 義本理事、どうぞ。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十九分散会
これより会議を開きます。 文部科学行政の基本施策に関する件、特に高大接続改革について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として独立行政法人大学入試センター理事義本博司君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として文部科学省大臣官房長柳孝君、大臣官房総括審議官串田俊巳君、総合教育政策局長浅田和伸君及び高等教育局長伯井美徳君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕