次に、古田圭一君。
次に、古田圭一君。
次に、鰐淵洋子君。
次に、吉川元君。
後刻、理事会で協議します。 次に、牧義夫君。
次に、城井崇君。
よろしいでしょうか。(城井委員「時間をとめてください。ゆっくりでいいですから。時計をとめてください、委員長」と呼ぶ) ちょっととめてあげてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 萩生田大臣。
次に、川内博史君。
後刻、理事会で協議いたします。
時計をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 義本理事。
次回は、来る二十二日金曜日午後零時五十分理事会、午後一時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十五分散会
ただいま議題となりました法律案につきまして、文部科学委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、近年、我が国の教師の業務の長時間化が極めて深刻となる中、教師の働き方を見直し、子供たちに対して効果的な教育活動を行うことができるようにすることが急務であることから、公立の義務教育諸学校等における働き方改革を推進するための所要の措置を講ずるものであり、その主な内容は、次のとおりであります。 第一に、教育職員について労働基準法第三十二条の四の規定による一年単位の変形労働時間制を条例により実施できるようにすること、 第二に、文部科学大臣は、教育職員の業務量の適切な管理等に関する指針を策定及び公表すること などで
これより会議を開きます。 内閣提出、公立の義務教育諸学校等の教育職員の給与等に関する特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、参考人として独立行政法人大学入試センター理事義本博司君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として総務省自治行政局公務員部長大村慎一君、財務省主計局次長阪田渉君、文部科学省大臣官房長柳孝君、総合教育政策局長浅田和伸君、初等中等教育局長丸山洋司君、高等教育局長伯井美徳君、スポーツ庁次長瀧本寛君及び厚生労働省大臣官房審議官吉永和生君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
質疑の申出がありますので、順次これを許します。初鹿明博君。
手を挙げて言ってください。
今の質問にお答えください。
理事会で協議いたします。
初鹿君、時間が来ております。