これにて多田光雄君の質疑は終了いたしました。 次に、沖本泰幸君。
これにて多田光雄君の質疑は終了いたしました。 次に、沖本泰幸君。
これにて沖本泰幸君の質疑は終了いたしました。 次に、松浦利尚君。
これにて松浦利尚君の質疑は終了いたしました。 次に、栗田翠君。
これにて栗田翠君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十五日火曜日、午前十時より開会し、経済企画庁所管について審査することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時八分散会
たいへん時間がありませんから、中村公述人にひとつお伺いしますが、いま非常に問題になっております商社の問題ですね。これに対して御承知のように立法措置というふうな議論が出ておるわけです。先ほど財政主導型の経済であるけれども、企業の責任を非常に重視しなければいけないという御発言もあったわけですが、私は、古いアダム・スミスのときの見えざる手というのですか、見えざる手に導かれた資本主義経済、これは今日では、新しい自由主義経済ではそれではいけない、すなわち利潤追求ではいけないので、福祉、公益というものを、また世論というものを中心に経済は動いていくべきである。だから、商社の問題も根本は経済モラルの問題であって、これを立法措置で規制するということは
どうもありがとうございました。
曽祢益君。
本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十三分散会
ただいま、委員各位の御推挙により、重ねて委員長の重責をになうことになりました。 新しい沖繩県づくりをはじめ、日ソ間に懸案となっております北方領土問題の解決等、きわめて重要な諸問題が山積しております。委員各位の御協力を切にお願いいたします。(拍手) ————◇—————
これより理事の互選を行ないます。
西銘順治君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。 よって、委員長は、 池田 清志君 國場 幸昌君 田中 龍夫君 西銘 順治君 湊 徹郎君 上原 康助君 美濃 政市君 中川 嘉美君 小平 忠君 以上九名の諸君を理事に指名いたします。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十三分散会
これより会議を開きます。 沖繩及び北方問題に関する件について調査を進めます。 先般、北方問題に関する実情調査のため、委員を北海道に、また、復帰後の沖繩県の実情調査のため、委員を沖繩県にそれぞれ派遣いたしました。 この際、派遣委員から報告を求めたいと存じますが、第一班については、私が便宜この席から御報告申し上げます。 われわれ第一班は、去る八月三十一日から五日間、北方領土問題等の実情調査のため北海道に派遣されました。 派遣委員は、國場幸昌君、佐藤孝行君、佐野憲治君、安井吉典君、斎藤実君、安里積千代君と私、委員長正示啓次郎の七名でありましたが、現地参加委員として美濃政市君並びに議員岡田利春君の参加を得ました。 今
おはかりいたします。 派遣委員報告書につきましては、これを本日の会議録に参照掲載することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。
沖繩及び北方問題に関する件について質疑の申し出があります。順次これを許します。安井吉典君。
建設省は国道第一課長が来ております。
中川嘉美君。
東中光雄君。
安里積千代君。