休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。中西績介君。
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。中西績介君。
続いて、大出俊君。
お答えいたします。 大変御勉強いただいておりますが、きょうもこれからまだ遅くまで御審議をいただくことになっております。また、あしたも特に予備日を充当していただいて、大出委員を初め、御熱心な御質疑をいただくことになっております。十分審議を尽くしましたら所要の措置をとりたい、かように考え、理事、委員各位の御協力を願っておるところであります。
続いて、大内啓伍君。
次回は、明十八日金曜日午前十時理事会、十時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時十四分散会
これより会議を開きます。 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案及び防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案の各案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。矢山有作君。
午後一時三十分から委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十六分休憩 ————◇————— 午後一時三十二分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。新井彬之君。
はい、来ております。
続いて、木島喜兵衞君。
先ほど来、木島委員が大変日ごろのうんちくを傾けられて、いろいろ御意見をお出しになりました。政府側からは、また政府側としての応答がございました。私は、この際、意見は差し控えさせていただきたいと思います。
私の意見は差し控えます。
委員会の運営については、いろいろ理事会で御相談をいたしますが、この議案についてどうこうという意見は、差し控えさせていただきます。
どうも御苦労さまでした。(拍手) 続いて、受田新吉君。
次回は、来る十七日木曜日午前十時理事会、十時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十五分散会
これより会議を開きます。 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案及び防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案の各案を議題といたします。 順次趣旨の説明を求めます。藤田総務長官。 ————————————— 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案 特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
次に、三原防衛庁長官。 ————————————— 防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る十五日火曜日午前十時理事会、十時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十一分散会 ————◇—————
ただいま議題となりました防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案の内容は、海上自衛官八百九十人、航空自衛官九百十七人、合計千八百七人を増員すること、航空自衛隊輸送航空団の編成を改めること、並びに航空自衛隊第三航空団司令部の所在地を愛知県小牧市から青森県三沢市に移すことであります。 本案は、第八十回国会に提出され、今国会まで継続されていたものであり、今国会におきましては十月二十五日、提案理由の説明聴取を省略して直ちに質疑に入り、続いて十月二十七日、福田内閣総理大臣の出席を求めて質疑を行う等、慎重に審査を重ねた上、十一月一日質疑を終了し、討論に
これより会議を開きます。 内閣提出、第八十回国会閣法第一〇号、防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。 柴田睦夫君。