ただいまから内閣委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、高橋克法君及び三宅伸吾君が委員を辞任され、その補欠として佐藤ゆかり君及び古賀友一郎君が選任されました。 ─────────────
ただいまから内閣委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、高橋克法君及び三宅伸吾君が委員を辞任され、その補欠として佐藤ゆかり君及び古賀友一郎君が選任されました。 ─────────────
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 独立行政法人通則法の一部を改正する法律案及び独立行政法人通則法の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、政府参考人として内閣官房行政改革推進本部事務局次長長屋聡君外七名の出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
独立行政法人通則法の一部を改正する法律案及び独立行政法人通則法の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案の両案を一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、山谷えり子君が委員を辞任され、その補欠として北村経夫君が選任されました。 ─────────────
他に御発言もないようですから、両案に対する質疑は終局したものと認めます。 これより両案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 まず、独立行政法人通則法の一部を改正する法律案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、独立行政法人通則法の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、蓮舫君から発言を求められておりますので、これを許します。蓮舫君。
ただいま蓮舫君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
多数と認めます。よって、蓮舫君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、稲田国務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。稲田国務大臣。
なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十三分散会
ただいまから内閣委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、宮本周司君、藤田幸久君及び山下雄平君が委員を辞任され、その補欠として高橋克法君、大野元裕君及び三宅伸吾君が選任されました。 ─────────────
独立行政法人通則法の一部を改正する法律案及び独立行政法人通則法の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 本日は、両案の審査のため、三名の参考人から御意見を伺います。 本日御出席いただいております参考人の方々を御紹介いたします。 太陽ASG有限責任監査法人総括代表社員梶川融君でございます。 慶應義塾大学経済学部教授土居丈朗君でございます。 東京法律事務所弁護士平井哲史君でございます。 この際、参考人の方々に一言御挨拶申し上げます。 本日は、御多忙のところ本委員会に御出席を賜りまして、誠にありがとうございます。 参考人の皆様には忌憚のない御意見をお述べ
梶川参考人、ありがとうございました。 次に、土居参考人にお願いをいたします。土居参考人。
土居参考人、ありがとうございました。 次に、平井参考人にお願いいたします。平井参考人。
平井参考人、時間ですのでおまとめください。
平井参考人、ありがとうございました。 以上で参考人の方々からの意見の聴取は終了いたしました。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
お三方ですね。短めでお願いします。