御異議なしと認め、さよう決定しました。 なお、お諮りいたします。ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認め、さよう決定しました。 なお、お諮りいたします。ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認め、そのように決しました。 —————————————
なお、お手元に配布いたしてあります通り、当委員会に参考のため送付されました陳情書は、低額所得者に対する区民税軽減に関する陳情書外四十九件であります。以上、念のため御報告いたします。 ————◇—————
次に、閉会中解任申し出の件について、お諮りいたします。 川村継義君外二名提出の地方自治法の一部を改正する法律案、滝井義高君外二十一名提出の地方自治法の一部を改正する法律案、太田一夫君外九名提出の昭和三十七年度分の都道府県民税等の減額に関する臨時特例法案、以上の各案件につきまして、閉会中もなお審査を行なうことができますよう議長に対し閉会中審査の申し出をいたしたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認め、そのように決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二分散会 ————◇—————
ただいま議題となりました昭和三十七年度分の地方交付税の単位費用の特例に関する法律案について、地方行政委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、人事院の勧告に基づく国家公務員の給与改定に準じて地方公務員の給与改定を行なうに必要な経費を、昭和三十七年度分の普通交付税の額の算定に用いる基準財政需要額に算入するため、単位費用の特例を設けようとするものであります。 本案は、十二月八日本委員会に付託、十一日藤田自治政務次官より提案理由の説明を聴取、昨日、質疑を終了、民主社会党を代表して門司亮君から反対の討論があり、次いで、採決の結果、賛成多数をもって原案の通り可決すべきものと決しました。 右、御報告申し上げま
これより会議を開きます。 昭和三十七年度分の地方交付税の単位費用の特例に関する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑に入ります。通告があれますので、これを許します。高田富與君。
山口鶴男君。
二宮君。
門司亮君。
暫時休憩いたします。 午後三時三十六分休憩 ————◇————— 午後四時五十四分開議
これより再開いたします。 この際申し上げます。再開前に再三社会党委員に御出席をお願いし、審査に御協力を願ったのでありますが、いまだ御出席がありません。まことに遺憾ではありますが、この際、やむを得ず社会党委員の御出席がないまま再開いたした次第でございます。 休憩前に引き続き、昭和三十七年度分の地方交付税の単位費用の特例に関する法律案を議題とし、質疑を行ないます。他に質疑はありませんか。 なければ、本案についての質疑はこれにて終了することに御異議ありませんか。 「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認め、本案についての質疑は終了いたしました。 —————————————
これより本案を討論に付します。討論の通告がありますので、これを許します。門司亮君。
これにて討論は終局いたしました。 これより採決いたします。 昭和三十七年度分の地方交付税の単位費用の特例に関する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 なお、本案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認め、そのように決しました。 次会は公報をもってお知らせすることにし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時二分散会 ————◇—————
これより会議を開きます。 地方自治及び地方財政に関する件について調査を進めます。発言の通告がありますのでこれを許します。小澤太郎君。
阪上安太郎君。
本日はこれにて散会いたします。 午後零時五分散会