正森成二君。
正森成二君。
伊藤公介君。
福田内閣総理大臣に対する質疑はこれにて終了いたしました。 ————◇—————
次に、千九百七十年六月十九日にワシントンで作成された特許協力条約の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 質疑を続行いたします。土井たか子君。
伊藤公介君。
これにて本件に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
これより本件に対する討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本件に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に記載〕 —————————————
次回は、来る二十九日水曜日午前十時理事会、同十時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時十五分散会
これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大坪健一郎君。
井上一成君。
後から園田外務大臣に答弁させます。
渡部一郎君。
渡辺朗君。
正森成二君。
伊藤公介君。
楢崎弥之助君。
次回は、明後二十四日金曜日午前十時理事会、同十時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時散会
これより会議を開きます。 日本国とアメリカ合衆国との間の犯罪人引渡しに関する条約の締結について承認を求めるの件及び千九百七十年六月十九日にワシントンで作成された特許協力条約の締結について承認を求めるの件の両件を議題といたします。 まず、政府よりそれぞれ提案理由の説明を聴取いたします。外務大臣園田直君。 ————————————— 日本国とアメリカ合衆国との間の犯罪人引渡しに関する条約の締結について承諾を求めるの件 千九百七十年六月十九日にワシントンで作成された特許協力条約について承諾を求めるの件 〔本号末尾に掲載〕 —————————————