次に、宮川伸君。
次に、宮川伸君。
ただいまの件につきましては、理事会で協議させていただきたいと思います。
大島参考人、簡潔にお願いいたします。
次に、村上智信君。
佐藤参考人、時間の関係もありますので、簡潔にお願いいたします。
次に、岡野純子君。
次に、佐原若子君。
全ての参考人ですか。
分かりました。 では、まず佐藤参考人から。
ですから、誰に聞きたいんですか。
次に、辰巳孝太郎君。
これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。本当にありがとうございました。 次回は、来る十日火曜日委員会を開会することといたしまして、本日は、これにて散会いたします。 午後零時八分散会
これより会議を開きます。 原子力問題に関する件、特に原子力のいわゆるバックエンドに係る諸課題について調査を進めます。 本日は、本件調査のため、参考人として、アドバイザリー・ボード会員の、東海大学国際原子力研究所所長近藤駿介君、長崎大学客員教授、NPO法人ピースデポ代表鈴木達治郎君、わかりやすいプロジェクト(国会事故調編)代表、株式会社クロト・パートナーズ代表取締役石橋哲君及び龍谷大学政策学部教授大島堅一君、以上四名の方々に御出席をいただいております。 なお、本日出席を予定しておりました国際大学学長橘川武郎君から、体調不良のため出席できないとの申出がありましたので、御了承願います。 また、本日御欠席のアドバイザリー・ボ
ありがとうございました。 次に、鈴木参考人にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、石橋参考人にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、大島参考人にお願いいたします。
ありがとうございました。 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。 ―――――――――――――
これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。津島淳君。
申合せの時間がもう過ぎておりますので、簡単にお願いできますか。
次に、阿部知子君。