次に、東門美津子さん。
次に、東門美津子さん。
御静粛に願います。
これにて本日の質疑は終了いたしました。 ————◇—————
次に、使用済燃料管理及び放射性廃棄物管理の安全に関する条約の締結について承認を求めるの件、過度に傷害を与え又は無差別に効果を及ぼすことがあると認められる通常兵器の使用の禁止又は制限に関する条約第一条の改正の受諾について承認を求めるの件及び国際民間航空条約第五十条(a)の改正に関する千九百九十年十月二十六日にモントリオールで署名された議定書の締結について承認を求めるの件の各件を議題といたします。 政府から順次趣旨の説明を聴取いたします。外務大臣川口順子君。 ————————————— 使用済燃料管理及び放射性廃棄物管理の安全に関する条約の締結について承認を求めるの件 過度に傷害を与え又は無差別に効果を及ぼすことが
これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る五月九日金曜日午前九時五分理事会、午前九時十五分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会
ただいま議題となりました三件につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、児童の権利条約改正について申し上げます。 児童の権利に関する条約の締約国は、条約に基づき設置される児童の権利に関する委員会に対して、条約が定める児童の権利の実現のために自国がとった措置等に関する報告を提出することとされています。近年、条約の締約国の増加に伴い、提出される報告の数が増加しており、委員会による報告の審査業務に遅延が生じる状況になりました。このような問題を解決するため、平成七年十二月にジュネーブで開催された締約国の会議において、委員会の委員の数を増加させるための改正案が採択されました。 本改正は、条約に基
これより会議を開きます。 児童の権利に関する条約第四十三条2の改正(千九百九十五年十二月十二日に締約国の会議において採択されたもの)の受諾について承認を求めるの件、女子に対するあらゆる形態の差別の撤廃に関する条約第二十条1の改正(千九百九十五年五月二十二日に締約国の第八回会合において採択されたもの)の受諾について承認を求めるの件及び国際的な組織犯罪の防止に関する国際連合条約の締結について承認を求めるの件の各件を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 各件審査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房審議官吉川元偉君、同じく大臣官房審議官篠田研次君、同じく総合外交政策局国際社会協力部長石川薫君、同じくアジア大洋州
御異議はないと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。今野東君。
では、もう一度質問をしてください。
次に、首藤信彦君。
委員長は発言する権限はありません。(首藤委員「いやいや、見てくださいよ」と呼ぶ)これはよく見ています。 篠田審議官。
政府側どうですか、的確に答弁してください。篠田審議官。
では、外務大臣から答弁させます。外務大臣。
ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
では、速記を起こしてください。 では、答弁を求めます。篠田大臣官房審議官。
石川国際社会協力部長。的確に答弁してくださいよ。
質問者に申し上げますが、何度繰り返しても同様な状況でありますので、理事会で正面から取り扱いをいたします。(発言する者あり)いや、委員長が理事会で取り扱います。 なお、今答弁の申し出がありますから、外務大臣から一言答弁をさせます。川口外務大臣。
ちょっといいですか。 先ほど委員長の言ったような取り扱いをさせていただきます。 審議を進めたいと思いますので、次に移ってください。首藤君。
次に、伊藤英成君。