採決いたします。 本案を可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
採決いたします。 本案を可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、本案は可決いたしました。 ————◇—————
本日は、これにて散会いたします。 午後一時九分散会 ————◇————— 出席国務大臣 経済産業大臣 二階 俊博君
これより会議を開きます。 ————◇————— 日程第一 商店街の活性化のための地域住民の需要に応じた事業活動の促進に関する法律案(内閣提出) 日程第二 クラスター弾等の製造の禁止及び所持の規制等に関する法律案(内閣提出) 日程第三 経済連携協定に基づく特定原産地証明書の発給等に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出)
日程第一、商店街の活性化のための地域住民の需要に応じた事業活動の促進に関する法律案、日程第二、クラスター弾等の製造の禁止及び所持の規制等に関する法律案、日程第三、経済連携協定に基づく特定原産地証明書の発給等に関する法律の一部を改正する法律案、右三案を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めます。経済産業委員長東順治君。 ————————————— 商店街の活性化のための地域住民の需要に応じた事業活動の促進に関する法律案及び同報告書 クラスター弾等の製造の禁止及び所持の規制等に関する法律案及び同報告書 経済連携協定に基づく特定原産地証明書の発給等に関する法律の一部を改正する法律案及び同報告書
三案を一括して採決いたします。 三案の委員長の報告はいずれも可決であります。三案は委員長報告のとおり決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、三案とも委員長報告のとおり可決いたしました。 ————◇————— 日程第四 所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とブルネイ・ダルサラーム国との間の協定の締結について承認を求めるの件 日程第五 所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とカザフスタン共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件
日程第四、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とブルネイ・ダルサラーム国との間の協定の締結について承認を求めるの件、日程第五、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とカザフスタン共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件、右両件を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めます。外務委員長河野太郎君。 ————————————— 所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とブルネイ・ダルサラーム国との間の協定の締結について承認を求めるの件及び同報告書 所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とカザ
両件を一括して採決いたします。 両件を委員長報告のとおり承認するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、両件とも委員長報告のとおり承認することに決まりました。 ————◇————— 日程第六 特定船舶の入港の禁止に関する特別措置法第五条第一項の規定に基づき、特定船舶の入港禁止の実施につき承認を求めるの件
日程第六、特定船舶の入港の禁止に関する特別措置法第五条第一項の規定に基づき、特定船舶の入港禁止の実施につき承認を求めるの件を議題といたします。 委員長の報告を求めます。国土交通委員長望月義夫君。 ————————————— 特定船舶の入港の禁止に関する特別措置法第五条第一項の規定に基づき、特定船舶の入港禁止の実施につき承認を求めるの件及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔望月義夫君登壇〕
採決いたします。 本件は委員長報告のとおり承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、本件は委員長報告のとおり承認することに決まりました。 ————◇————— 日程第七 平成十九年度一般会計歳入歳出決算 平成十九年度特別会計歳入歳出決算 平成十九年度国税収納金整理資金受払計算書 平成十九年度政府関係機関決算書 日程第八 平成十九年度国有財産増減及び現在額総計算書 日程第九 平成十九年度国有財産無償貸付状況総計算書
日程第七、平成十九年度一般会計歳入歳出決算、平成十九年度特別会計歳入歳出決算、平成十九年度国税収納金整理資金受払計算書、平成十九年度政府関係機関決算書、日程第八、平成十九年度国有財産増減及び現在額総計算書、日程第九、平成十九年度国有財産無償貸付状況総計算書、右各件を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めます。決算行政監視委員長川端達夫君。 ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔川端達夫君登壇〕
これより採決に入ります。 まず、日程第七の各件を一括して採決いたします。 各件を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、各件とも委員長報告のとおり議決いたしました。 次に、日程第八につき採決いたします。 本件の委員長の報告は是認すべきものと決したものであります。本件を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、本件は委員長報告のとおり議決いたしました。 次に、日程第九につき採決いたします。 本件の委員長の報告は是認すべきものと決したものであります。本件を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、本件は委員長報告のとおり議決いたしました。 ————◇————— 国家公務員法等の一部を改正する法律案(内閣提出)の趣旨説明
この際、内閣提出、国家公務員法等の一部を改正する法律案について、趣旨の説明を求めます。国務大臣甘利明君。 〔国務大臣甘利明君登壇〕
ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。順次これを許します。中馬弘毅君。 〔中馬弘毅君登壇〕