この際、小沢鋭仁君から関連質疑の申し出があります。吉田君の持ち時間の範囲内でこれを許します。小沢鋭仁君。
この際、小沢鋭仁君から関連質疑の申し出があります。吉田君の持ち時間の範囲内でこれを許します。小沢鋭仁君。
これにて吉田君、小沢君の質疑は終了いたしました。 各大臣は御退席いただいて結構でございます。 ―――――――――――――
この際、三案審査のため、去る十五日、第一班沖縄県、第二班愛知県に委員を派遣いたしましたので、派遣委員からそれぞれ報告を聴取いたします。第一班菅原一秀君。
次に、第二班武藤容治君。
以上で派遣委員からの報告は終わりました。 お諮りいたします。 ただいま報告のありました第一班及び第二班の現地における会議の記録は、本日の会議録に参照掲載することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔会議の記録は本号(その二)に掲載〕 ―――――――――――――
次回は、来る二十日午前九時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十二分散会 ――――◇――――― 〔本号(その一)参照〕 ――――――――――――― 派遣委員の沖縄県における意見聴取に関する記録 一、期日 平成二十九年二月十五日(水) 二、場所 ダブルツリーbyヒルトン那覇首里城 三、意見を聴取した問題 平成二十九年度一般会計予算、平成二十九年度特別会計予算及び平成二十九年度政府関係機関予算について 四、出席者 (1) 派遣委員 座長 浜田 靖一君 石崎 徹君 大串 正樹君
これより会議を開きます。 私は、衆議院予算委員会派遣委員団団長の浜田靖一でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言御挨拶を申し上げます。 皆様御承知のとおり、当委員会では、平成二十九年度一般会計予算、平成二十九年度特別会計予算及び平成二十九年度政府関係機関予算の審査を行っているところでございます。 本日は、三案の審査に当たり、国民各界各層の皆様方から御意見を承るため、当那覇市におきましてこのような会議を催しているところでございます。 御意見をお述べいただく皆様方におかれましては、御多用中にもかかわらず御出席をいただきま
ありがとうございました。 次に、富川盛武君にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、石嶺伝一郎君にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、前泊博盛君にお願いいたします。
ありがとうございました。 以上で意見陳述者からの御意見の開陳は終わりました。 ―――――――――――――
これより委員からの質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。國場幸之助君。
次に、小川淳也君。
次に、吉田宣弘君。
次に、赤嶺政賢君。
次に、下地幹郎君。
以上で委員からの質疑は終了いたしました。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 意見陳述者の皆様方におかれましては、御多忙の中、長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。 本日拝聴させていただいた御意見は、当委員会の審査に資するところ極めて大なるものがあると存じます。ここに厚く御礼を申し上げます。 また、この会議開催のため格段の御協力をいただきました関係各位に対しまして、心から感謝申し上げます。ありがとうございました。 これにて散会いたします。 午後四時二十三分散会 ――――――――――――― 派遣委員の愛知県における意見聴取に関する記録 一、期
これより会議を開きます。 平成二十九年度一般会計予算、平成二十九年度特別会計予算、平成二十九年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官澁谷和久君、内閣府大臣官房審議官大塚幸寛君、法務省民事局長小川秀樹君、法務省入国管理局長和田雅樹君、外務省国際協力局長山田滝雄君、防衛省防衛政策局長前田哲君、防衛省防衛政策局次長岡真臣君、防衛省地方協力局長深山延暁君、防衛装備庁長官官房審議官石川正樹君、防衛装備庁装備政策部長中村吉利君、防衛装備庁技術戦略部長野間俊人君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————