金田法務大臣、時間が来ておりますので、簡潔に願います。
金田法務大臣、時間が来ておりますので、簡潔に願います。
これにて木下君の質疑は終了いたしました。 次回は、明九日午前九時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四分散会
これより会議を開きます。 平成二十九年度一般会計予算、平成二十九年度特別会計予算、平成二十九年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、参考人として前文部科学事務次官前川喜平君、文部科学省元大臣官房人事課企画官嶋貫和男君、文部科学省元大臣官房人事課長小松親次郎君、同常盤豊君、同関靖直君、同中岡司君、同伯井美徳君、同藤原章夫君、同藤江陽子君、文部科学省前大臣官房人事課長豊岡宏規君、文部科学省大臣官房人事課長千原由幸君、再就職等監視委員会委員長大橋寛明君の出席を求め、意見を聴取し、また、政府参考人として内閣官房働き方改革実現推進室次長小林洋司君、内閣官房内閣人
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
本日は、公務員の再就職のあり方と行革等についての集中審議を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。牧原秀樹君。
時間が来ていますので、終わってください。
総理、簡潔に願います。
これにて牧原君の質疑は終了いたしました。 次に、高木美智代君。
理事会で協議いたします。
この際、小川淳也君から関連質疑の申し出があります。江田君の持ち時間の範囲内でこれを許します。小川淳也君。
この際、後藤祐一君から関連質疑の申し出があります。江田君の持ち時間の範囲内でこれを許します。後藤祐一君。
理事会で協議させていただきます。
午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。後藤祐一君。
速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 大臣、再度答弁願います。松野文科大臣。
速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 大橋委員長。
速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 委員長から申し上げます。 今のお話、大橋委員長と松野大臣から答弁をいただきましたが、質疑者の意図とは少々答弁が違っておりますので、その辺のところも含めて、このまま議論していても前に進みませんので、最後、松野文部科学大臣から答弁をして、それで先に質疑を進めさせていただきたいと思いますので、よろしくお願いします。 松野文部科学大臣。