速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 松野文科大臣。
委員長から一言申し上げます。 文科大臣、できるだけ早くそれを出すことを、こちらから、委員長からも一言申し添えます。よろしくお願いいたします。
静粛に願います。不規則発言はやめてください。
理事会で協議する前に、委員長の方から今申し上げたとおりでありますので、理事会でも当然、出せるものというか、調べるものはしっかり調べようということでやっておりますので、それは御安心ください。
これにて江田君、小川君、後藤君、今井君、井坂君、玉木君の質疑は終了いたしました。 次に、宮本岳志君。
理事会で協議いたします。
この際、塩川鉄也君から関連質疑の申し出があります。宮本君の持ち時間の範囲内でこれを許します。塩川鉄也君。
この際、椎木保君から関連質疑の申し出があります。浦野君の持ち時間の範囲内でこれを許します。椎木保君。
これにて浦野君、椎木君の質疑は終了いたしました。 次回は、明八日午前九時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時九分散会
これより会議を開きます。 平成二十九年度一般会計予算、平成二十九年度特別会計予算、平成二十九年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般的質疑に入ります。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、参考人として再就職等監視委員会委員長大橋寛明君の出席を求め、意見を聴取し、また、政府参考人として内閣官房内閣審議官平川薫君、内閣官房内閣人事局人事政策統括官三輪和夫君、内閣府再就職等監視委員会事務局長塚田治君、宮内庁次長西村泰彦君、総務省自治行政局公務員部長高原剛君、文部科学省大臣官房審議官藤江陽子君、文部科学省高等教育局長常盤豊君、厚生労働省医政局長神田裕二君、厚生労働省労働基準局長山越敬一君、水産庁長官佐
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。國場幸之助君。
これにて國場君の質疑は終了いたしました。 次に、稲津久君。
これにて稲津君の質疑は終了いたしました。 次に、緒方林太郎君。
では、もう一回答弁願います。
時間をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 金田法務大臣。
静粛に願います。
大臣、もう一度答弁願えますか。