速記を起こしてください。 金田法務大臣。
速記を起こしてください。 金田法務大臣。
時間が来ております。
時間が来ておりますので、終わりですよ。 では、これで打ち切りますので。
これにて山尾君の質疑は終了いたしました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十一分休憩 ――――◇――――― 午後一時三分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として文部科学省研究振興局長関靖直君、文化庁次長中岡司君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
質疑を続行いたします。玉木雄一郎君。
理事会で協議します。
静粛に願います。
理事会で協議します。 これにて玉木君の質疑は終了いたしました。 次に、小川淳也君。
理事会で協議いたします。
速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 小川君。
静粛に願います。
委員長から一言申し上げます。 あすの集中審議におきましては、各人事課長経験者も出席してその場で答弁をしていただくということを参考人として確約しておりますので、それは当然のごとく、与党の議員がきょうはやれませんので、あした全員そろってやろうということの整理もありました。 その意味では、御指摘の点は大変よくわかるわけでありますけれども、本日のところはそういう形で進めさせていただければと思いますので、よろしくお願いいたします。
それは当然、質問の仕方にもあると思いますけれども、出席した各参考人の方々に答弁させていただければというふうに思いますので、よろしくお願いいたします。
これにて小川君の質疑は終了いたしました。 次に、高井崇志君。
理事会で協議をさせていただきます。
これにて高井君の質疑は終了いたしました。 次に、真島省三君。
もう一度、山越労働基準局長。