静粛に願います。
静粛に願います。
静粛に願います。
これにて山尾君の質疑は終了いたしました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時八分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。大串博志君。
静粛に願います。
これにて大串君の質疑は終了いたしました。 次に、金子恵美君。
これにて宮崎君の質疑は終了いたしました。 次に、神山洋介君。
その前に、総務省から手が挙がっていますけれども。総務大臣。(神山(洋)委員「いやいや、お願いしていません」と呼ぶ)これがあるから。とりあえず一言。
これにて神山君の質疑は終了いたしました。 次に、畠山和也君。
これにて畠山君の質疑は終了いたしました。 次に、清水忠史君。
これにて清水君の質疑は終了いたしました。 次に、河野正美君。
これにて河野君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして基本的質疑は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時一分散会
これより会議を開きます。 平成二十九年度一般会計予算、平成二十九年度特別会計予算、平成二十九年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、基本的質疑を行います。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、参考人として再就職等監視委員会委員長大橋寛明君の出席を求め、意見を聴取し、また、政府参考人として内閣府政策統括官北崎秀一君、内閣府沖縄振興局長槌谷裕司君、法務省民事局長小川秀樹君、法務省刑事局長林眞琴君、法務省入国管理局長和田雅樹君、外務省大臣官房審議官水嶋光一君、外務省北米局長森健良君、外務省経済局長山野内勘二君、文部科学省高等教育局長常盤豊君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありません
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
昨日の江田憲司君の質疑に関連し、階猛君から質疑の申し出があります。江田君の持ち時間の範囲内でこれを許します。階猛君。
静粛に願います。
速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 金田法務大臣。
理事会で協議いたします。
理事会で協議いたします。