この際、小川淳也君から関連質疑の申し出があります。江田君の持ち時間の範囲内でこれを許します。小川淳也君。
この際、小川淳也君から関連質疑の申し出があります。江田君の持ち時間の範囲内でこれを許します。小川淳也君。
理事会で協議します。
委員長としては、当然、議論を重ねる中で、結論を出すべきところは結論を出すことが我々の役目だと思いますし、そういった要望に関しては理事会で協議をさせていただきます。
理事会で協議いたします。
速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 小川君、もう一回、その部分を。
質問の意味で、局長の立場で、今の立場でその方を存じているかどうかを答えていただければと思いますが、常盤局長、いかがですか。
速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 常盤局長。
今までも、理事会で協議をしながらこの問題に対処しているのは事実であります。ただ、その件に関しましてはまだ結論が出ていないというのもあるわけで、取り決めに関して今後議論をするということであれば、理事会で協議をさせていただきます。
この際、辻元清美君から関連質疑の申し出があります。江田君の持ち時間の範囲内でこれを許します。辻元清美君。
稲田防衛大臣。(辻元委員「ちょっと待って、後で聞きますから。総理、それはだめ」と呼ぶ) 稲田防衛大臣。整理します。
一旦整理します。外務大臣。(辻元委員「いや、ちょっと待って」と呼ぶ)いや、とりあえず外務大臣の答弁。(辻元委員「防衛大臣、手を挙げています。どうですか」と呼ぶ)一旦言っちゃったから。 外務大臣、とりあえず答弁願います。
この際、今井雅人君から関連質疑の申し出があります。江田君の持ち時間の範囲内でこれを許します。今井雅人君。
静粛に。
静粛に願います。
参考人、時間が来ておりますので。
次回は、明二日午前八時五十五分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時一分散会
ただいま議題となりました平成二十八年度一般会計補正予算(第3号)外一案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、補正予算二案の概要について申し上げます。 一般会計補正予算については、歳出において、災害対策費、国際分担金及び拠出金、自衛隊の安定的な運用体制の確保など必要な経費を計上する一方、既定経費の減額などを行うこととしております。 また、歳入において、租税及び印紙収入の減額、公債金の増額などを行うこととしております。 これらの結果、平成二十八年度一般会計予算の総額は、歳入歳出ともに第二次補正後予算から二千百三十三億円増加し、百兆二千二百二十億円となります。 特別会計予算につ
これより会議を開きます。 平成二十八年度一般会計補正予算(第3号)、平成二十八年度特別会計補正予算(特第3号)の両案を一括して議題とし、基本的質疑を行います。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官平川薫君、内閣府大臣官房総括審議官井内正敏君、内閣府再就職等監視委員会事務局長塚田治君、宮内庁次長西村泰彦君、警察庁生活安全局長山下史雄君、警察庁警備局長松本光弘君、観光庁長官田村明比古君、気象庁長官橋田俊彦君、海上保安庁長官中島敏君、環境省水・大気環境局長高橋康夫君、防衛省大臣官房衛生監塚原太郎君、防衛省整備計画局長高橋憲一君、防衛省地方協力局長深山延暁君の出席を求め、説明を聴取