何の紙。もう一回ちょっと。もう一度。
何の紙。もう一回ちょっと。もう一度。
その前に、一回答弁させてください。 稲田防衛大臣。
理事会で、先ほども協議してまいりましたので、これからも協議してまいります。
静粛に。
松野文部科学大臣、時間が来ておりますので、簡潔に願います。
後藤祐一君、時間が来ていますので。
理事会で協議をさせていただきます。 後藤祐一君、時間が来ております。
次回は、明二十七日午前八時五十五分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五分散会
これより会議を開きます。 平成二十九年度一般会計予算、平成二十九年度特別会計予算、平成二十九年度政府関係機関予算、平成二十八年度一般会計補正予算(第3号)、平成二十八年度特別会計補正予算(特第3号)、以上の各案を一括して議題とし、審査に入ります。 まず、各案の趣旨について政府の説明を聴取いたします。麻生財務大臣。 ————————————— 平成二十九年度一般会計予算 平成二十九年度特別会計予算 平成二十九年度政府関係機関予算 平成二十八年度一般会計補正予算(第3号) 平成二十八年度特別会計補正予算(特第3号) 〔本号(その二)に掲載〕 —————————————
これにて財務大臣の説明は終わりました。 財務大臣以外の大臣は御退席いただいて結構でございます。 引き続き、補足説明を聴取いたします。木原財務副大臣。
次に、越智内閣府副大臣。
以上をもちまして補足説明は終わりました。 —————————————
この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま説明を聴取いたしました各案の審査中、日本銀行及び独立行政法人等の役職員から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人として出席を求めることとし、その人選等諸般の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、明二十六日午前八時五十五分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時六分散会
これより会議を開きます。 開会に先立ちまして、民進党・無所属クラブ所属委員に対し、御出席を要請いたしましたが、御出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十一分散会
これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する事項について、議長に対し、国政調査の承認を求めることとし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
予算の実施状況に関する件について調査を進めます。 本日は、安倍内閣の基本姿勢についての集中審議を行います。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として日本銀行総裁黒田東彦君の出席を求め、意見を聴取し、また、政府参考人として内閣官房内閣審議官田中勝也君、内閣府大臣官房独立公文書管理監佐藤隆文君、内閣府政策統括官田和宏君、内閣府政策統括官加藤久喜君、総務省自治財政局長黒田武一郎君、厚生労働省労働基準局長山越敬一君、原子力規制庁原子力規制部長櫻田道夫君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕