静粛に願います。静粛に願います。
静粛に願います。静粛に願います。
静かにと注意しております。静粛に願います。
不規則発言は控えてください。
速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 内閣総理大臣、よろしくお願いいたします。
静粛に願います。不規則発言は控えてください。
静粛に願います。
静粛に願います。
総理、時間が来ておりますので、手短に願います。
静粛に願います。不規則発言はやめてください。
この際、大串博志君から関連質疑の申し出があります。村岡君の持ち時間の範囲内でこれを許します。大串博志君。
この際、長妻昭君から関連質疑の申し出があります。村岡君の持ち時間の範囲内でこれを許します。長妻昭君。
静粛に願います。
時間が来ておりますので、簡潔に願います。
これにて村岡君、緒方君、井出君、山尾君、玉木君、大串君、長妻君の質疑は終了いたしました。 次に、高橋千鶴子君。
これにて高橋君の質疑は終了いたしました。 次に、浦野靖人君。
この際、伊東信久君から関連質疑の申し出があります。浦野君の持ち時間の範囲内でこれを許します。伊東信久君。
これにて浦野君、伊東君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして本日の集中審議は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四分散会
ただいま議題となりました平成二十八年度一般会計補正予算(第2号)外二案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、補正予算三案の概要について申し上げます。 一般会計補正予算については、歳出において、未来への投資を実現する経済対策を実施するために必要な経費を計上する一方、既定経費の減額を行うこととしております。 また、歳入において、前年度剰余金の受け入れや公債金の増額を行うこととしております。 これらの結果、平成二十八年度一般会計予算の総額は、歳入歳出ともに第一次補正後予算から三兆二千八百六十九億円増加し、百兆八十七億円となります。 特別会計予算については、財政投融資特別会計、東
これより会議を開きます。 平成二十八年度一般会計補正予算(第2号)、平成二十八年度特別会計補正予算(特第2号)、平成二十八年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官澁谷和久君、内閣官房内閣審議官永井達也君、内閣官房総合海洋政策本部事務局長甲斐正彰君、内閣官房内閣人事局人事政策統括官三輪和夫君、総務省自治行政局長安田充君、農林水産省大臣官房総括審議官水田正和君、農林水産省政策統括官柄澤彰君、防衛省防衛政策局長前田哲君、防衛省整備計画局長高橋憲一君、防衛省統合幕僚監部総括官辰己昌良君の出席を求め、説明を聴取し