それでは、大田参考人、手短にお願いいたします。
それでは、大田参考人、手短にお願いいたします。
次に、下地幹郎君。
次に、遠山清彦君。
次に、赤嶺政賢君。
以上で委員からの質疑は終了いたしました。 この際、一言御挨拶申し上げます。 参考人の皆様方におかれましては、御多忙中、長時間にわたりまして本当に貴重な御意見をお述べいただき、ありがとうございました。 本日拝聴させていただいた御意見は、当委員会の審査に資するところ極めて大なるものがあると存じます。ここに厚く御礼申し上げます。ありがとうございました。 また、この会議開催のため格段の御協力をいただきました関係者各位に対して、心から感謝を申し上げ、御礼といたします。本日は、本当にありがとうございました。 これにて散会いたします。 午後二時五十八分散会 ————————————— 派遣委員の埼玉
これより会議を開きます。 内閣提出、我が国及び国際社会の平和及び安全の確保に資するための自衛隊法等の一部を改正する法律案及び国際平和共同対処事態に際して我が国が実施する諸外国の軍隊等に対する協力支援活動等に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官前田哲君、内閣官房内閣審議官藤山雄治君、内閣官房内閣審議官槌道明宏君、外務省総合外交政策局長平松賢司君、外務省北米局長冨田浩司君、防衛省防衛政策局長黒江哲郎君、防衛省運用企画局長深山延暁君、防衛省地方協力局長中島明彦君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。木原誠二君。
次に、佐藤茂樹君。
次に、枝野幸男君。
安倍内閣総理大臣。 静粛に願います。
静粛に願います。(発言する者あり)静かに。 どうぞ、答弁を続けてください。
速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 枝野委員、もう一度質問を確認させていただきたいと思いますので、よろしくお願いします。
静粛に願います。
内閣法制局長官。 静粛に願います。
速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 では、総理から答弁をしていただきたいと思いますので、答弁をそのまま……(安倍内閣総理大臣「もう一回します」と呼ぶ)もう一回ですか。 では、安倍内閣総理大臣。
静粛に願います。
次に、長妻昭君。