また、同君に対する弔詞は、本日の本会議において、議長から贈呈の報告があり、弔詞を朗読されることになります。 その際、議員の方は御起立願うことになっております。 ―――――――――――――
また、同君に対する弔詞は、本日の本会議において、議長から贈呈の報告があり、弔詞を朗読されることになります。 その際、議員の方は御起立願うことになっております。 ―――――――――――――
次に、国務大臣の演説に関する件についてでありますが、石破内閣総理大臣から、米国訪問に関する報告について発言の通告が参っております。 本発言及びこれに対する質疑は、本日の本会議において行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本発言に対し、自由民主党・無所属の会の星野剛士君、立憲民主党・無所属の武正公一君、日本維新の会の和田有一朗君、国民民主党・無所属クラブの深作ヘスス君、公明党の浜地雅一君、れいわ新選組の八幡愛君、日本共産党の志位和夫君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、星野剛士君、浜地雅一君は各々十分以内、武正公一君、和田有一朗君、深作ヘスス君は各々十五分以内、八幡愛君、志位和夫君は各々七分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 一、国務大臣の演説に関する件 米国訪問に関する報告について 石破内閣総理大臣(約七分) 質疑通告 時間 要求大臣 星野 剛士君(自民) 10分以内 総理 武正 公一君(立憲) 15分以内 総理 和田有一朗君(維新) 15分以内 総理 深作ヘスス君(国民) 15分以内 総理 浜地 雅一君(公明) 10分以内 総理 八幡 愛君(れ新) 7分以内 総理 志位 和夫君(共産) 7分以内 総理
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の所得税法等の一部を改正する法律案は、次回の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明十四日金曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
これより会議を開きます。 検査官任命につき同意を求めるの件についてでありますが、去る一月二十八日の理事会において、橘内閣官房副長官から、内閣として、検査官に上智大学非常勤講師田中淳子さんを任命し、挽文子さんを再任いたしたい旨の内示がありました。 つきましては、理事会の申合せに基づき、検査官の候補者から、所信を聴取することといたしたいと存じます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本日、参考人として検査官候補者田中淳子さん、検査官候補者挽文子さんの出席を求め、所信を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
まず、議事の順序について申し上げます。 最初に、田中参考人、挽参考人の順で所信をお述べいただき、その後、それぞれの参考人の所信に対する質疑を順次行いますので、委員の質疑に対してお答えいただきたいと存じます。 それでは、田中参考人、お願いいたします。
ありがとうございました。 次に、挽参考人、お願いいたします。
ありがとうございました。 これにて参考人からの所信の聴取は終了いたしました。 挽参考人は、お呼びいたしますまで別室にてお待ちいただきますようお願いいたします。 議長、副議長は御退席いただいて結構でございます。 ―――――――――――――
これより田中参考人の所信に対する質疑を行います。 質疑は、まず、各会派を代表する委員が順次三分以内で質疑を行い、その後、各委員が自由に質疑を行うことといたします。 井野俊郎君。
次に、柚木道義君。
次に、中司宏君。
次に、田中健君。
次に、吉田宣弘君。
次に、山川仁君。