本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十八分散会 ————◇————— 出席国務大臣 大 蔵 大 臣 水田三喜男君 建 設 大 臣 中村 梅吉君 自 治 大 臣 安井 謙君 国 務 大 臣 川島正次郎君 出席政府委員 農林政務次官 中馬 辰猪君 ————◇—————
本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十八分散会 ————◇————— 出席国務大臣 大 蔵 大 臣 水田三喜男君 建 設 大 臣 中村 梅吉君 自 治 大 臣 安井 謙君 国 務 大 臣 川島正次郎君 出席政府委員 農林政務次官 中馬 辰猪君 ————◇—————
これより会議を開きます。 ————◇————— 国務大臣の演説に対する質疑
これより国務大臣の演説に対する質疑に入ります。河上丈太郎君。 〔河上丈太郎君登壇〕
田中角榮君。 〔田中角榮君登壇〕
田邉國男君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 本日は、これをもって散会いたします。 午後二時五十五分散会 ————◇————— 出席国務大臣 内閣総理大臣 池田 勇人君 法 務 大 臣 植木庚子郎君 外 務 大 臣 小阪善太郎君 大 蔵 大 臣 水田三喜男君 文 部 大 臣 荒木萬壽夫君 厚 生 大 臣 灘尾 弘吉君 農 林 大 臣 河野 一郎君 通商産業大臣 佐藤 榮作君 運 輸 大 臣 斎藤 昇君 郵 政 大
これより会議を開きます。 ————◇————— 国務大臣の演説
内閣総理大臣から施政方針に関する演説、外務大臣から外交に関する演説、大蔵大臣から財政に関する演説、藤山国務大臣から経済に関する演説のため、おのおの発言を求められております。よって、順次これを許します。内閣総理大臣池田勇人君。 〔国務大臣池田勇人君登壇〕
外務大臣小坂善太郎君。 〔国務大臣小坂善太郎君登壇〕
大蔵大臣水田三喜男君。 〔国務大臣水田三喜男君登壇〕
国務大臣藤山愛一郎君。 〔国務大臣藤山愛一郎君登壇〕
田邉國男君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十六分散会 ————◇————— 出席国務大臣 内閣総理大臣 池田 勇人君 法務大臣 植木庚子郎君 外務大臣 小坂善太郎君 大蔵大臣 水田三喜男君 文部大臣 荒木萬壽夫君 厚生大臣 灘尾 弘吉君 農林大臣 河野 一郎君 通商産業大臣 佐藤 榮作君 運輸大臣 斎藤 昇君 郵政大臣 迫水 久常君 労働大臣 福永 健司君 建設大臣 中村 梅吉君 国務大臣 川島正次郎
これより会議を開きます。 ────◇───── 議員請暇の件
お諮りいたします。 議員鈴木茂三郎君、同成田知巳君、同細迫兼光君、同穗積七郎君、同石橋政嗣君から、海外旅行のため、十二月三十日から昭和三十七年一月十日まで十二日間請暇の申し出があります。これを許すに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、許可するに決しました。 ――――◇――――― 議員風見章君逝去につき院議をもつて弔詞を贈呈することとし、その文案は議長に一任するの件 (議長発議)
御報告いたすことがございます。 議員風見章君は、去る十二月二十日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 つきましては、同君に対し、院議をもって弔詞を贈呈いたしたいと存じます。なお、この文案は議長に一任せられたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 つきましては、議長の手元において起草いたしました文案を朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は多年憲政のために尽力しさきに国務大臣の重任にあたられた議員正三位勲一等風見章君の長逝を哀悼しつつしんで弔詞をささげます この弔詞の贈呈方は議長において取り計らいます。 ――――◇――――― 赤城泉徳君の故議員風見章君に対する追悼演説
この際、弔意を表するため、赤城宗徳君から発言を求められております。これを許します。赤城宗徳君。 〔赤城宗徳君登壇〕
田邉國男君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕