御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時六分散会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時六分散会
ただいま議題となりました平成二十一年度補正予算三案につきまして、委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 補正予算三案は、去る四月二十七日、国会に提出され、衆議院からの送付の後、五月十九日、財務大臣から趣旨説明を聴取し、翌二十日から本日まで、麻生内閣総理大臣及び関係各大臣に対し、質疑を行ってまいりました。 以下、質疑の若干につき、その要旨を御報告申し上げます。 まず、経済問題について、「日本経済の現状認識はどうか。世界同時不況の下、政府はどう対応していくのか」との質疑があり、これに対し、麻生内閣総理大臣及び関係各大臣並びに日本銀行総裁より、「実質GDPが二・四半期連続して年率二けたの大幅なマイナスとなるなど日
ただいまから予算委員会を開会いたします。 平成二十一年度補正予算三案に関する理事会決定事項について御報告いたします。 本日は、締めくくり質疑を五十九分行うこととし、各会派への割当て時間は、民主党・新緑風会・国民新・日本二十九分、自由民主党十三分、公明党五分、日本共産党四分、社会民主党・護憲連合四分、改革クラブ四分とすること、質疑順位につきましてはお手元の通告表のとおりでございます。 ─────────────
平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)、平成二十一年度特別会計補正予算(特第1号)、平成二十一年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題とし、これより締めくくり質疑を行います。森ゆうこ君。
済みません、確認するためにもう一度、森さん、お願いします。
止めてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。
以上で森ゆうこ君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、木村仁君の質疑を行います。木村仁君。
以上で木村仁君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、加藤修一君の質疑を行います。加藤修一君。
以上で加藤修一君の質疑は終了しました。(拍手) ─────────────
次に、近藤正道君の質疑を行います。近藤正道君。
以上で近藤正道君の質疑は終了しました。(拍手) ─────────────
次に、井上哲士君の質疑を行います。井上哲士君。
御提案については、後刻理事会で協議します。
以上で井上哲士君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、荒井広幸君の質疑を行います。荒井広幸君。
以上で荒井広幸君の質疑は終了いたしました。(拍手) これにて質疑通告者の発言はすべて終了いたしました。 以上をもちまして、平成二十一年度補正予算三案に対する質疑は終局したものと認めます。 ─────────────
それでは、これより討論に入ります。 討論の通告がございますので、これを許します。なお、発言者は賛否を明らかにしてお述べ願います。大石尚子君。