日程第二、中小企業金融公庫法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。商工委員長塩川正十郎君。 ————————————— 〔塩川正十郎君登壇〕
日程第二、中小企業金融公庫法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。商工委員長塩川正十郎君。 ————————————— 〔塩川正十郎君登壇〕
採決いたします。 本案は委員長報告のとおり決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。 ————◇————— 日程第三 オリンピック記念青少年総合セン ターの解散に関する法律案(第九十回国会、 内閣提出)
日程第三、オリンピック記念青少年総合センターの解散に関する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。文教委員長谷川和穗君。 ————————————— 〔谷川和穗君登壇〕
採決いたします。 本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。 ————◇————— 日程第四 在外公館の名称及び位置並びに在外 公館に勤務する外務公務員の給与に関する法 律の一部を改正する法律案(内閣提出)
日程第四、在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。内閣委員長木野晴夫君。 ————————————— 〔木野晴夫君登壇〕
採決いたします。 本案は委員長報告のとおり決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。 ————◇—————
本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十六分散会 ————◇————— 出席国務大臣 法 務 大 臣 倉石 忠雄君 外 務 大 臣 大来佐武郎君 通商産業大臣 佐々木義武君 出席政府委員 文部政務次官 三塚 博君 ————◇—————
これより会議を開きます。 ――――◇――――― 議員請暇の件
議員請暇の件につきお諮りいたします。 愛知和男君から、海外旅行のため、三月二十六日から四月二日まで八日間、請暇の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、許可するに決しました。 ――――◇――――― 人事官任命につき同意を求めるの件 原子力委員会委員任命につき同意を求めるの件 原子力安全委員会委員任命につき同意を求めるの件 中央更生保護審査会委員長及び同委員任命につき同意を求めるの件 日本銀行政策委員会委員任命につき同意を求めるの件 公共企業体等労働委員会委員任命につき同意を求めるの件
お諮りいたします。 内閣から、 人事官に藤井貞夫君を、 原子力委員会委員に新關欽哉君及び渡部時也君を、 原子力安全委員会委員に吹田徳雄君及び御園生圭輔君を、 中央更生保護審査会委員長に新谷正夫君を、 同委員に笠松章君を、 日本銀行政策委員会委員に立正嘉君を、 公共企業体等労働委員会委員に山口俊夫君を任命したいので、それぞれ本院の同意を得たいとの申し出があります。 まず、人事官、原子力委員会委員、原子力安全委員会委員、中央更生保護審査会委員長及び同委員及び日本銀行政策委員会委員の任命について、申し出のとおり同意を与えるに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、いずれも同意を与えるに決しました。 次に、公共企業体等労働委員会委員の任命について、申し出のとおり同意を与えるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、同意を与えるに決しました。 ――――◇――――― 日程第一 公害健康被害補償法の一部を改正する法律案(内閣提出)
日程第一、公害健康被害補償法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。公害対策並びに環境保全特別委員長河野正君。 〔河野正君登壇〕
採決いたします。 本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。 ――――◇――――― 日程第二 国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出)
日程第二、国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。公職選挙法改正に関する調査特別委員長田村良平君。 ――――――――――――― 国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法 律の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号(二)に掲載〕 ――――――――――――― 〔田村良平君登壇〕