加藤六月君。 〔加藤六月君登壇〕
加藤六月君。 〔加藤六月君登壇〕
竹入義勝君。 〔竹入義勝君登壇〕
玉沢徳一郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 ————◇————— 日程第一 電波法の一部を改正する法律案(内 閣提出)
日程第一、電波法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。逓信委員長小林進君。 ————————————— 電波法の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔小林進君登壇〕
採決いたします。 本案は委員長報告のとおり決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。 ————◇—————
本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十五分散会 ————◇————— 出席国務大臣 内閣総理大臣 大平 正芳君 法 務 大 臣 倉石 忠雄君 外 務 大 臣 大来佐武郎君 大 蔵 大 臣 竹下 登君 文 部 大 臣 谷垣 專一君 厚 生 大 臣 野呂 恭一君 農林水産大臣 武藤 嘉文君 通商産業大臣 佐々木義武君 運 輸 大 臣 地崎宇三郎君 郵 政 大 臣 大西 正男君 労 働 大 臣 藤波 孝
これより会議を開きます。 ————◇————— 国務大臣の演説
内閣総理大臣から所信について発言を求められております。これを許します。内閣総理大臣大平正芳君。 〔内閣総理大臣大平正芳君登壇〕
玉沢徳一郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十一分散会 ————◇————— 出席国務大臣 内閣総理大臣 大平 正芳君 法 務 大 臣 倉石 忠雄君 外 務 大 臣 大来佐武郎君 大 蔵 大 臣 竹下 登君 文 部 大 臣 谷垣 專一君 厚 生 大 臣 野呂 恭一君 農林水産大臣 武藤 嘉文君 通商産業大臣 佐々木義武君 運 輸 大 臣 地崎宇三郎君 郵 政 大 臣
諸君、第九十回国会は本日をもって召集せられました。(拍手) これより会議を開きます。 ————◇————— 日程第一 議席の指定
衆議院規則第十四条によりまして、諸君の議席は、議長において、ただいまの仮議席のとおりに指定いたします。 ————◇————— 日程第二 会期の件
日程第二、会期の件につきお諮りいたします。 今回の臨時会の会期は、十二月十一日まで十六日間といたしたいと思います。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、会期は十六日間とするに決しました。 ————◇————— 特別委員会設置の件
特別委員会の設置につきお諮りいたします。 災害対策を樹立するため委員四十人よりなる特別委員会 公職選挙法改正に関する調査をなすため委員二十五人よりなる特別委員会 科学技術振興の対策を樹立するため委員二十五人よりなる特別委員会 石炭に関する対策を樹立するため委員二十五人よりなる特別委員会 公害の対策並びに環境保全の諸施策を樹立するため委員二十五人よりなる特別委員会 物価問題等に関する対策を樹立するため委員二十五人よりなる特別委員会 交通安全に関する総合対策樹立のため委員二十五人よりなる特別委員会 沖繩及び北方問題に関する対策樹立のため委員二十五人よりなる特別委員会 及び 航空機輸入に関し徹底的に調
御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ただいま議決せられました九特別委員会の委員は追って指名いたします。 ————◇————— 国土開発幹線自動車道建設審議会委員の選挙 北海道開発審議会委員の選挙 国土審議会委員の選挙 日本ユネスコ国内委員会委員の選挙 鉄道建設審議会委員の選挙
国土開発幹線自動車道建設審議会委員、北海道開発審議会委員、国土審議会委員、日本ユネスコ国内委員会委員及び鉄道建設審議会委員の選挙を行います。
玉沢徳一郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕