ただいまから予算委員会を開会いたします。 平成十六年度総予算三案の審査の委嘱についてお諮りいたします。 本件につきましては、理事会において協議の結果、次のとおり決定いたしました。 一、審査を委嘱する委員会及び各委員会の所管は、お手元に配付のとおりとする。 一、審査を委嘱する期間は、常任委員会については三月二十四日の一日間、特別委員会については三月二十五日午前の半日間とする。 以上でございます。 ただいま御報告いたしましたとおりとすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
ただいまから予算委員会を開会いたします。 平成十六年度総予算三案の審査の委嘱についてお諮りいたします。 本件につきましては、理事会において協議の結果、次のとおり決定いたしました。 一、審査を委嘱する委員会及び各委員会の所管は、お手元に配付のとおりとする。 一、審査を委嘱する期間は、常任委員会については三月二十四日の一日間、特別委員会については三月二十五日午前の半日間とする。 以上でございます。 ただいま御報告いたしましたとおりとすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
平成十六年度総予算三案に関する理事会決定事項について御報告いたします。 本日は、一般質疑を百二十八分行うこととし、各会派への割当て時間は、自由民主党二十分、民主党・新緑風会六十三分、公明党十五分、日本共産党二十分、社会民主党・護憲連合十分とすること、質疑順位につきましてはお手元の質疑通告表のとおりでございます。 ─────────────
平成十六年度一般会計予算、平成十六年度特別会計予算、平成十六年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、質疑を行います。脇雅史君。
竹島公正取引委員会委員長。──委員長、こっち、こっちへどうぞ。
以上で脇雅史君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、高橋千秋君の質疑を行います。高橋千秋君。
はい、どうぞ。はい、麻生大臣。
指名は厚生労働大臣。
川村局長。はい、呼んだ。川村局長。
分かりますか。
残余の質疑は午後に譲ることといたします。 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 正午休憩 ─────・───── 午後一時開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、平成十六年度総予算三案を一括して議題とし、質疑を行います。 関連質疑を許します。小川勝也君。
以上で高橋千秋君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、魚住裕一郎君の質疑を行います。魚住裕一郎君。
魚住さん、時間が来ましたからね。
以上で魚住裕一郎君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、西山登紀子君の質疑を行います。西山登紀子君。
関連質疑を許します。大沢辰美君。
以上で西山登紀子君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────