時間が来ましたから簡潔に。
時間が来ましたから簡潔に。
以上で草川昭三君の質疑は終了いたしました。 ─────────────
次に、岩佐恵美君の質疑を行います。岩佐恵美君。
こっち、こっち、はい、こっち。あなた偉いのよ。
的確に、簡潔にね。要らぬことは答えぬでいいんだから。
関連質疑を許します。吉川春子君。
あの、小野大臣の御指名です。小野大臣。
ただいまの吉川君の要求につきましては、その取扱いを後刻理事会において協議いたします。
時間ですが。
吉川春子君、最後に。
以上で岩佐恵美君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、福島瑞穂君の質疑を行います。福島瑞穂君。
福島瑞穂君、もう時間ですよ。
以上で福島瑞穂君の質疑は終了いたしました。 ─────────────
次に、島袋宗康君の質疑を行います。島袋宗康君。
以上で島袋宗康君の質疑は終了いたしました。 次回は来る二十二日午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十九分散会
ただいまから予算委員会公聴会を開会いたします。 本日は、平成十六年度一般会計予算、平成十六年度特別会計予算及び平成十六年度政府関係機関予算につきまして、六名の公述人の方々から順次項目別に御意見を伺いたいと存じます。 この際、公述人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 お二方には、御多忙中のところ本委員会に御出席いただき、誠にありがとうございます。委員会を代表して厚くお礼申し上げます。 本日は、平成十六年度総予算三案につきましてお二方から忌憚のない御意見を拝聴し、今後の審査の参考にいたしたいと存じますので、どうかよろしくお願いいたします。 次に、会議の進め方について申し上げます。 まず、お一人二十分程度で御意
どうもありがとうございました。 次に、景気・経済について、公述人エコノミスト紺谷典子君の御意見を伺います。紺谷公述人。
はい、ありがとうございました。 以上で公述人の御意見の陳述は終わりました。 それでは、これより公述人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
簡潔に、もう時間でございます。