御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二分散会
ただいま議題となりました法律条につきまして、委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本法律案は、上場会社等による利益をもってする株式の消却の促進を図るため、上場会社等が株式の利益消却を行った場合のみなし配当について特例措置を講じようとするものであります。 委員会における質疑の詳細は会議録に譲ります。 質疑を終了し、討論に入りましたところ、日本共産党を代表して吉岡吉典委員より本法律案に反対する旨の意見が述べられました。 討論を終了し、採決の結果、本法律案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 以上、御報告申し上げます。(拍手) —————————————
ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、大河原太一郎君が委員を辞任され、その補欠として海老原義彦君が選任されました。 —————————————
租税特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。武村大蔵大臣。
以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 租税特別措置法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時八分散会
ただいま議題となりました法律案につきまして、委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本法律案は、平成六年度の一般会計歳入歳出の決算上の剰余金の処理について財政法第六条第一項の規定の特例を定めるとともに、平成七年度の一般会計補正予算において追加される歳出の財源を確保するため、公債の発行の特例等の措置を講じようとするものであります。 委員会におきましては、平成六年度決算剰余金の使途、国の財政の健全性の回復等について質疑が行われましたが、その詳細は会議録に譲ります。 質疑を終了し、討論に入りましたところ、日本共産党を代表して吉岡吉典委員より本法律案に反対する旨の意見が述べられました。 討論を終了し、採決の結
ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る二日、友部達夫君及び加藤修一君が委員を辞任され、その補欠として猪熊重二君及び益田洋介君が選任されました。 —————————————
この際、大蔵政務次官からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。梶原大蔵政務次官。
引き続きまして、佐田大蔵政務次官。
次に、国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、租税及び金融等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、租税及び金融等に関する調査を議題といたします。 先般本委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。直嶋正行君。
以上をもって派遣委員の報告は終了いたしました。 —————————————
次に、平成六年度歳入歳出の決算上の剰余金の処理の特例等に関する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。武村大蔵大臣。
以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。