御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、予鈴は午後三時四十五分、本鈴は午後三時五十分でございます。 暫時休憩いたします。 午後三時三十二分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、予鈴は午後三時四十五分、本鈴は午後三時五十分でございます。 暫時休憩いたします。 午後三時三十二分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
ただいま議題となりました法律案につきまして、委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、令和七年八月一日以後に支給される調査研究広報滞在費に関し、その年において支給を受けた金額とこれを充てた支出に関する事項を記載した報告書及び領収書等の写しの提出と公開について定めるとともに、残余の額の返還について定めようとするものであります。 委員会におきましては、使途の範囲や細目等に関する今後の協議の在り方について質疑が行われましたが、その詳細は会議録によって御承知願います。 質疑を終局し、討論に入りましたところ、日本共産党を代表して岩渕友理事より賛成する旨の意見が述べられました。 討論を終局し、採決の結果、
ただいまから議院運営委員会を開会いたします。 まず、裁判官弾劾裁判所裁判員、同予備員、裁判官訴追委員、同予備員、皇室会議予備議員、検察官適格審査会委員、同予備委員、日本ユネスコ国内委員会委員、国土審議会委員及び国土開発幹線自動車道建設会議委員の選任に関する件を議題といたします。 本件につきましては、割当て会派からお手元の資料のとおり申出がございました。 割当て会派申出のとおり選任を行うこととし、その選挙は手続を省略して議長において指名すること並びに裁判官弾劾裁判所裁判員予備員、裁判官訴追委員予備員及び皇室会議予備議員の職務を行う順序を議長に一任することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
次に、国土審議会特別委員の推薦に関する件を議題といたします。 本件につきましては、割当ての会派からお手元の資料のとおり申出がございました。 割当て会派申出のとおり推薦することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
次に、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 提出者衆議院議院運営委員長浜田靖一君から趣旨説明を聴取いたします。浜田靖一君。
以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願いたいと思います。
他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を願います。 〔賛成者起立〕
全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 提出者は御退席いただいて結構であります。 ─────────────
次に、本会議における令和五年度決算の概要についての財務大臣の報告及びこれに対する質疑に関する件を議題といたします。 本件につきましては、理事会において協議いたしました結果、令和五年度決算の概要について加藤財務大臣から報告を聴取するとともに、これに対して、自由民主党一人十分、立憲民主・社民・無所属一人十五分、公明党、日本維新の会、国民民主党・新緑風会及び日本共産党各々一人十分並びにれいわ新選組一人五分の質疑を順次行うことに意見が一致いたしました。 理事会の申合せのとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
次に、外国派遣議員の報告に関する件を議題といたします。 外国議会との交流及び重要事項調査のため海外に派遣されました議員団から、それぞれ報告書が提出されました。 これらの報告書は、先例により、本委員会の会議録に掲載することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
次に、本日の本会議の議事に関する件を議題といたします。 事務総長の説明を求めます。
ただいまの事務総長説明のとおり本日の本会議の議事を進めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、予鈴は午前九時五十五分、本鈴は午前十時でございます。 暫時休憩いたします。 午前九時四十四分休憩 ─────・───── 午後四時二十一分開会
ただいまから議院運営委員会を再開いたします。 まず、今期国会の会期延長に関する件を議題といたします。 事務総長の報告を求めます。