次に、竹本孫一君。
次に、竹本孫一君。
これにて竹本君の質疑は終了いたしました。 次に、工藤晃君。
これにて工藤君の質疑は終了いたしました。 次に、大原一三君。
これにて大原君の質疑は終了いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十八分散会
ただいま議題となりました昭和五十二年度一般会計補正予算(第1号)外二件につきまして、予算委員会における審議の経過及び結果を御報告申し上げます。 この補正予算三件は、去る十月三日本委員会に付託され、八日に提案理由の説明を聴取し、十一日から質疑に入り、本十七日、質疑終了後、討論、採決をいたしたものであります。 なお、十四日には参考人を招致して財政経済問題に関して意見を聴取いたしました。 まず、補正予算の概要について申し上げます。 一般会計予算の補正は、歳入歳出とも、それぞれ当初予算額に二千七百一億円を追加するものであります。 歳入におきましては、昭和五十一年分所得税の特別減税による所得税減収見込み額三千億円を減額し、
これより会議を開きます。 昭和五十二年度一般会計補正予算(第1号)、昭和五十二年度特別会計補正予算(特第1号)及び昭和五十二年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三件を一括して議題とし、質疑を行います。近江巳記夫君。
これにて近江君の質疑は終了いたしました。 次に、西田八郎君。
これにて西田君の質疑は終了いたしました。 午後一時十五分再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四十五分休憩 ――――◇――――― 午後一時十九分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。正森成二君。
本件については、理事会において一応の結論を見ております。したがいまして、理事会の結論をひとつおたくの方の理事オブザーバーからお聞き願いたいと思います。 これにて正森君の質疑は終了いたしました。 次に、近江巳記夫君。
これにて大原君の質疑は終了いたしました。 次に、安宅常彦君。
さよう心得ました。
調査をいたしてみまして、御相談申し上げます。(安宅委員「だれに相談するのか」と呼ぶ)政府側といろいろ協議いたし、調査の結果、お出しできるかどうか、そちらに相談をいたします。
それでは理事会で本件を協議いたします。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 先ほどの安宅常彦君の発言中、もし穏当でない言辞がありますれば、委員長において速記録を取り調べの上、適当な措置をとることといたします。御了承願います。 安宅君。
四十六分まであります。
安宅君に申し上げます。 本件は非常にデリケートな問題を含んでいるようでございますので、今晩じゅうとおっしゃられると、これは政府側で回答ができない由でございますので、できるだけ速やかに回答ができるようひとつ理事会でいろいろと協議をいたしたいと思います。いかがでございましょう。
安宅君に申し上げます。 理事会で協議をいたします。ただし、今晩じゅうに御返事を申し上げるということについては私は困難だと思いますので、そういう安受け合いはいたしませんが、理事会では完全に協議をいたしたいと思います。
私の安受け合いという意味でございます。
これにて安宅君の質疑は終了いたしました。 この際、去る十三日の坂井君の質疑に関し、厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。渡辺厚生大臣。