採決いたします。 本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
採決いたします。 本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。 ————◇—————
本日は、これにて散会いたします。 午後一時十二分散会 ————◇————— 出席国務大臣 法務大臣 上川 陽子君 防衛大臣 中谷 元君 国務大臣 竹下 亘君
これより会議を開きます。 ————◇—————
橘慶一郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、日程第一に先立ち追加されました。 ————————————— 平成二十七年度一般会計暫定予算 平成二十七年度特別会計暫定予算 平成二十七年度政府関係機関暫定予算
平成二十七年度一般会計暫定予算、平成二十七年度特別会計暫定予算、平成二十七年度政府関係機関暫定予算、右三案を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めます。予算委員長大島理森君。 ————————————— 平成二十七年度一般会計暫定予算及び同報告書 平成二十七年度特別会計暫定予算及び同報告書 平成二十七年度政府関係機関暫定予算及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔大島理森君登壇〕
三案を一括して採決いたします。 三案の委員長の報告はいずれも可決であります。三案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、三案とも委員長報告のとおり可決いたしました。 ————◇—————
日程第一は、委員長提出の議案でありますから、委員会の審査を省略するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。 ————————————— 日程第一 独立行政法人日本スポーツ振興センター法の一部を改正する法律案(文部科学委員長提出)
日程第一、独立行政法人日本スポーツ振興センター法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の趣旨弁明を許します。文部科学委員長福井照君。 ————————————— 独立行政法人日本スポーツ振興センター法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔福井照君登壇〕
採決いたします。 本案を可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、本案は可決いたしました。 ————◇————— 日程第二 在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出)
日程第二、在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。外務委員長土屋品子君。 ————————————— 在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔土屋品子君登壇〕
採決いたします。 本案の委員長の報告は可決であります。本案は委員長報告のとおり決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。 ————◇—————
本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十三分散会 ————◇————— 出席国務大臣 内閣総理大臣 安倍 晋三君 財務大臣 麻生 太郎君 総務大臣 高市 早苗君 法務大臣 上川 陽子君 外務大臣 岸田 文雄君 文部科学大臣 下村 博文君 厚生労働大臣 塩崎 恭久君 農林水産大臣 林 芳正君 経済産業大臣 宮沢 洋一君 国土交通大臣 太田 昭宏君 環境大臣 望月 義夫君
これより会議を開きます。 ————◇————— 日程第一 外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝鮮を仕向地とする貨物の輸出及び北朝鮮を原産地又は船積地域とする貨物の輸入につき承認義務を課する等の措置を講じたことについて承認を求めるの件
日程第一、外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝鮮を仕向地とする貨物の輸出及び北朝鮮を原産地又は船積地域とする貨物の輸入につき承認義務を課する等の措置を講じたことについて承認を求めるの件を議題といたします。 委員長の報告を求めます。経済産業委員長江田康幸君。 ————————————— 外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝鮮を仕向地とする貨物の輸出及び北朝鮮を原産地又は船積地域とする貨物の輸入につき承認義務を課する等の措置を講じたことについて承認を求めるの件及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔江田康幸君登壇〕