海部八郎君、宣誓書を朗読してください。 〔証人は次のように宣誓を行った〕 宣 誓 書 良心に従つて真実を述べ、何事もかくさず、又 何事もつけ加えないことを誓います。 証人 海部八郎
海部八郎君、宣誓書を朗読してください。 〔証人は次のように宣誓を行った〕 宣 誓 書 良心に従つて真実を述べ、何事もかくさず、又 何事もつけ加えないことを誓います。 証人 海部八郎
宣誓書に署名捺印してください。 〔証人、宣誓書に署名捺印〕
全員御着席ください。 これより証言を求めることといたしますが、証人の御発言は証言を求められた範囲を超えないこと、また、御発言の際はその都度「委員長」と呼んで許可を得て御発言なさるようにお願いいたします。 なお、質問を受けているときは御着席のままで結構でございますが、お答えの際は起立されて御発言をお願いいたします。 この際、委員各位に申し上げます。 本日は、申し合わせの時間内で証言を求めるのでありますから、不規則発言等、議事進行を妨げるような言動のないよう特に御協力をお願い申し上げます。 それでは、お手元の質疑者名簿に従い順次発言を許します。井上吉夫君。
以上で井上君の発言は終了いたしました。 次に、久保亘君。
どうぞ。
矢田部君。
以上で久保君及び矢田部君の発言は終了いたしました。 次に、黒柳明君。
黒柳君、時間が参りましたからこれでおとりやめいただきます。
以上で黒柳君の発言は終了いたしました。 次に、神谷信之助君。
もう時間が参りましたから。
以上で神谷君の発言は終了いたしました。 次に、三治重信君。
時間が参りました。 以上で三治君の発言は終了いたしました。 次に、青島幸男君。
以上で青島君の発言は終了いたしました。 次に、円山雅也君。
円山君、時間が参りました。以上で円山君の発言は終了いたしました。 本日、海部証人は、去る三月十九日の本委員会における証言を訂正されましたが、本件の取り扱いにつきましては理事会において協議いたします。 これにて海部証人に対する証言聴取は終了いたしました。 海部証人には長時間にわたりまことに御苦労さまでございました。御退席くださって結構でございます。 午後一時から委員会を再開することとし、これにて休憩いたします。 午前十一時四十八分休憩 —————・————— 午後一時二分開会
予算委員会を再開いたします。 昭和五十四年度総予算三案を一括して議題といたします。 昭和五十四年度総予算に関し、外国航空機購入予算問題について、辻良雄君から証言を求めることといたします。 まず最初に、委員長から確認をさせていただきます。 あなたは辻良雄君御本人ですか。
どうぞお座りください。 一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御繁忙中のところ本委員会に御出席いただき、まことにありがとう存じます。委員会を代表して厚くお礼を申し上げます。 証言を求めるに先立ちまして、証人に申し上げます。 議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によりまして、証人には、証言を求める前に宣誓をしていただきます。 宣誓または証言を拒むことのできるのは、次の場合に限られております。 証言が、証人または証人の配偶者、四親等内の血族もしくは三親等内の姻族、または証人とこれらの親族関係にあった者及び証人の後見人または証人の後見を受ける者の刑事上の訴追または処罰を招くおそれのある事項に関するとき、ま
辻良雄君、宣誓書を朗読してください。 〔証人は次のように宣誓を行った〕 宣誓書 良心に従って真実を述べ、何事もかくさず、又 何事もつけ加えないことを誓います。 証人 辻良雄
宣誓書に署名捺印してください。 〔証人、宣誓書に署名捺印〕
全員御着席ください。 これより証言を求めることといたしますが、証人の御発言は証言を求められた範囲を超えないこと、また、御発言の際はその都度「委員長」と呼んで許可を得て御発言なさるようにお願いいたします。 なお、質問を受けているときは御着席のままで結構でございますが、お答えの際は起立されて御発言をお願いいたします。 この際、委員各位に申し上げます。 本日は、申し合わせの時間内で証言を求めるのでありますから、不規則発言等、議事進行を妨げるような言動のないよう特に御協力をお願い申し上げます。 それでは、お手元の質疑者名簿に従い順次発言を許します。井上吉夫君。
ちょっと、いま四十七万円とおっしゃいましたが、四十七万ドル……。