御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 —————————————
御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 —————————————
次に、法務行政に関する件について調査を続行いたします。 発言の通告がありますので、順次これを許します。青野武一君。
佐竹晴記君。
志賀義雄君。
この際発言を求められておりますから、これを許します。三田村武夫君。
この際一言ごあいさつ申し上りげます。 衆議院はいよいよ本日をもって解散することに相なるかと存じます。本日まで幸いに名誉ある法務委員長の重責を果し得て参りましたことは、ひとえに委員各位の御援助と御協力によるものでありまして、委員長としてこの際厚く御礼を申し上げる次第であります。 委員各位の御健闘を心からお祈り申し上げまして、ごあいさつといたします。 これにて散会いたします。 午後一時散会
これより会議を開きます。 法務行政に関する件について調査を進めます。 発言の通告がありますので、順次これを許します。青野武一君。
これにて暫時休憩いたします。 午後零時三十四分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに一至らなかった〕
これより会議を開きます。 企業担保法案を議題といたします。 質疑を続行いたします。長井源君。
他に御質疑はございませんか。——御質疑がなければ、質疑はこれにて終局いたしました。 討論の通告がありませんので、直ちに採決に入ります。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕
起立総員。よって、本案は原案の通り可決いたしました。 なお、本案についての委員会の報告書の作成等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認め、さよう取り計らいます。 これにて散会いたします。 午前十時五十二分散会 ————◇—————
これより会議を開きます。 企業担保法案を議題といたします。 本日は、前会の決定によりまして、参考人として、石田弁工業株式会社社部石田謙一郎君、早稲田大学教授大野実雄君、日本化薬社長原安三郎君、日本興業銀行常務取締役日高輝君、以上四名の方々に御出席を願っております。 この際本日御出席の参考人各位に一言申し上げます。御承知の通り、目下当委員会におきましては企業担保法案を審議中でございますが、今回参考人各位の御出席を願いましたのは、本法案に対する各位の貴重な御意見を承わることによりまして本委員会の審議に資せんとするものでございまして、委員会といたしましては多大の参考になることを期待いたしておる次第でございます。各位におかれまし
原安三郎君。
日高輝君。
大野参考人。
これにて参考人の意見の開陳は終りました。 この際緊急の案件もございますので、それを済ませますまで、恐縮でございまするが参考人各位には暫時お待ち下さるようお願いいたします。 —————————————
それでは、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 別に御質疑もないようでありますから、本案についての質疑はこれにて終局することといたします。 本案に対しまして自由民主党及び日本社会党の共同提案にかかる修正案が提出されております。この際その趣旨説明を求めます。高橋禎一君。 —————————————
これにて趣旨説明は終りました。 別に討論の通告もないようでありますから、直ちに採決に入ります。本案を修正案通り修正議決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕
起立総員。よって、本案は修正案通り修正議決せられました。なお、本案についての委員会報告書の作成等につきましては委員長に御一任下さるようにお願いいたします。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕