ちょっと速記をとめて……。 〔速記中止〕
ちょっと速記をとめて……。 〔速記中止〕
速記を始めて……。田中君。
古屋貞雄君。
志賀義雄君。簡単に願います。
もういいでしょう。
参考人各位には御多忙中きわめて長時間にわたり委員会の審議に御協力下さいまして、まことにありがとうございました。 これにて暫時休憩いたします。 午後二時五十分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。刑法の一部を改正する法律案及び刑事訴訟法の一部を改正する法律案につきまして、来たる四月八日火曜日、参考人を招致し、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議がなければ、さよう決定いたしました。 なお、参考人の人選等につきましては委員長に御一任願います。 —————————————
次に、刑法の一部を改正する法律案、鈴木茂三郎君外十二名提出、第二十六回国会衆法第二七号を議題とし、審査を進めます。発言の通告がありますのでこれを許します。三田村武夫君。
それでは、志賀義雄君。——本会議の時間が迫っておりますから、簡単に願います。
本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十三分散会
これより会議を開きます。 刑法の一部を改正する法律案、刑事訴訟法の一部を改正する法律案及び証人等の被害についての給付に関する法律案の三案を一括議題とし、審査を進めます。 この際委員各位に申し上げます。総理出席の時間は大体一時間半の予定でございまするので、先刻理事会申し合せの通り、御発言の時間を厳守されまするようお願いいたします。 それではこれより質疑に入ります。菊地養之輔君。
古屋貞雄君。——古屋君に申し上げますが、多少時間が経過しておるようでございますから、どうか簡潔にお願いいたします。
神近市子君。
武藤運十郎君。
高橋禎一君。
三田村武夫君。
午前の質疑はこの程度にとどめ、午後二時四十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後二時十分休憩 ————◇————— 午後三時七分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。発言の通告がありますから、これを許します。青野武一君。
本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十五分散会