御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
引き続き、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま決定いたしました予算の執行状況に関する調査につきましては、閉会の場合においてもなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。
では御異議がないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成及び提出の時期につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これにて散会いたします。 午後零時十八分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 この際、海部八郎君告発に関するその後の経過について御報告いたします。 当委員会といたしましては、去る四月二日、証人海部八郎君を偽証の疑い濃厚なものと認め、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律第八条の規定により告発することを議決し、その告発状の作成及び提出手続につきましては、委員長に一任されておりました。 委員長といたしましては、同月四日、予算委員長名をもって最高検察庁検事総長神谷尚男君あて告発状を提出いたしましたところ、最高検察庁は、同日これを東京地方検察庁へ移送いたしました。 しかるところ、去る四月二十六日、東京地方検察庁検事正江幡修三君から予算委員長あてに、海部八
ただいま議題となりました昭和五十四年度予算三案につきまして、予算委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 昭和五十四年度予算は、まず、各分野における均衡のとれた経済社会の実現と、第二に、世界経済の安定発展に積極的に貢献し、第三に、危機的状況にある財政再建に一歩を踏み出すことを目標に編成されております。 一般会計予算は、経常経費の節減合理化に努める一方、投資的経費は、国民生活の基盤整備を促進するとともに、景気の着実な回復に資するため、財源事情が許す限り、その拡大を図ることにしております。その結果、一般会計予算は、前年度当初予算に対し一二・六%増の三十八兆六千一億円となっております。 財政投融資計画は、民間資
ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和五十四年度一般会計予算 昭和五十四年度特別会計予算 昭和五十四年度政府関係機関予算 以上三案を一括して議題といたします。 —————————————
まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和五十四年度総予算三案審査のため、本日の委員会に日本銀行総裁森永貞一郎君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 なお、出席時刻等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
それでは、昨日に引き続き多田省吾君の締めくくり総括質疑を行います。多田君。
以上で多田君の締めくくり総括質疑は終了いたしました。(拍手)
次に、内藤功君の締めくくり総括質疑を行います。内藤君。
以上で内藤君の締めくくり総括質疑は終了いたしました。(拍手) 午前の質疑はこの程度にとどめます。 午後零時五十分から委員会を再開することとし、これにて休憩いたします。 午前十一時四十六分休憩 —————・————— 午後零時五十三分開会
予算委員会を再開いたします。 昭和五十四年度総予算三案を一括して議題とし、矢追秀彦君の締めくくり総括質疑を行います。矢追君。
以上で、矢追君の締めくくり総括質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
次に、栗林卓司君の締めくくり総括質疑を行います。栗林君。
森永参考人には御繁忙中のところ御出席いただき、ありがとうございました。御退席いただいて結構でございます。
栗林君、時間が参りました。
以上で栗林君の締めくくり総括質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————