以上で渡部君の一般質疑は終了いたしました。 —————————————
以上で渡部君の一般質疑は終了いたしました。 —————————————
次に、吉田忠三郎君の一般質疑を行います。吉田君。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。
吉田君の残余の質疑は次回に譲ります。 次回は明後二十六日午前十時から委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十八分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和五十四年度一般会計予算 昭和五十四年度特別会計予算 昭和五十四年度政府関係機関予算 以上三案を一括して議題といたします。 まず、一般質疑に関する理事会における協議決定事項について御報告いたします。 審査日数は五日間分とすること、質疑時間総計は八百分とし、その各会派への割り当ては、自由民主党・自由国民会議及び日本社会党おのおの二百五十分、公明党百二十五分、日本共産党七十五分、民社党五十分、第二院クラブ及び新自由クラブそれぞれ二十五分とすること、質疑者及び質疑順位等についてはお手元の質疑通告表のとおりとすること。以上でございます。 右、理事会決定どおり取り運ぶこと
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和五十四年度総予算三案審査のため、日本銀行副総裁前川春雄君、元陸海軍従軍看護婦の会会長金子はる君及び日本鉄道建設公団副総裁平岡治郎君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 なお、出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
それでは、和田静夫君の一般質疑を行います。和田君。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
前川参考人には御多忙中のところ御出席いただき、まことにありがとうございました。御礼を申し上げます。御退席いただいて結構でございます。
和田君、時間が参りました。
以上で和田君の一般質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
次に、下条進一郎君の一般質疑を行います。下条君。
午前の質疑はこの程度にとどめます。 午後一時から委員会を再開し、下条君の質疑を続行いたします。 これにて休憩いたします。 午後零時五分休憩 ―――――・――――― 午後一時三分開会
予算委員会を再開いたします。 昭和五十四年度総予算三案を一括して議題とし、午前に引き続き下条君の質疑を行います。下条君。
下条君、時間が参りました。