次に、広田幸一君の総括質疑を行います。広田君。
次に、広田幸一君の総括質疑を行います。広田君。
広田君、時間が参りました。
以上で広田君の総括質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
次に、瀬谷英行君の総括質疑を行います。瀬谷君。
瀬谷君の残余の質疑は明日行うことといたします。 明日は午前十時から委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十八分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和五十四年度一般会計予算 昭和五十四年度特別会計予算 昭和五十四年度政府関係機関予算 以上三案を一括して議題といたします。 ―――――――――――――
まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和五十四年度総予算三案審査のため、本日の委員会に私立大学審議会会長代理公江喜市郎君及び日本住宅公団総裁澤田悌君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 なお、出席時刻等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
それでは、粕谷照美君の総括質疑を行います。粕谷君。
公江参考人には御多忙中のところ御出席をいただきまして、ありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。御退席いただいて結構でございます。
粕谷君、時間が参りました。
以上で粕谷君の総括質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
次に、秦野章君の総括質疑を行います。秦野君。
午前の質疑はこの程度にとどめます。 午後一時から委員会を再開し、秦野君の質疑を続行いたします。 これにて休憩いたします。 午前十一時五十五分休憩 ―――――・――――― 午後一時四分開会
予算委員会を再開いたします。 昭和五十四年度総予算三案を一括して議題とし、秦野君の質疑を続けます。秦野君。
関連質疑を許します。夏目忠雄君。
時間が参りました。
以上で秦野君の総括質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
次に、野田哲君の総括質疑を行います。野田君。